埼玉県秩父市 サービス付き高齢者向け住宅 ゆいま〜る花の木

新築20戸が11月にオープン 秩父市との公民連携プロジェクト。東京圏アクティブシニア向けの新しい住まい。自然・伝統・文化に浸る心地よい暮らしを。

ゆいま〜る花の木

池袋駅から西武鉄道(特急)で78分、都心からのアクセスのよさと、豊かな自然と地域に根ざした伝統・文化が身近にある暮らし。東京近郊にいながらも“田舎暮らし”ができる、ここ秩父市に、アクティブシニア向けの新しい住まい「ゆいま~る花の木」が誕生します(サービス付き高齢者向け住宅)。木造2階建ての新築20戸。秩父の自然と歴史や文化に囲まれ、地域の人びととふれあいながら、あなたらしい暮らしを再発見してみませんか?

フォトギャラリー・間取り紹介

サービス付き高齢者向け住宅(20戸)
ゆいま〜る花の木

サービス付き高齢者住宅 ゆいま〜る花の木

「内覧会」は日曜日と水曜日に開催

毎週日曜日と水曜日に、「内覧会」を開催しています。ご予約のうえ、ぜひご参加ください。詳しくは、見学会・イベント情報をご覧ください。

ゆいま~る花の木(入居相談室)へのお問い合わせ

〒163-0725 東京都新宿区西新宿2-7-1 小田急第一生命ビル25階

フリーダイヤル:0120-972-583 (受付時間:平日午前10時〜午後5時)

ゆいま〜る花の木・見学会・イベント情報

2019年12月03日

居室内覧会スケジュール(日曜日と水曜日に開催)

ゆいま~る花の木ブログ

2019年11月18日

「ゆいま~る花の木」「花の木交流センター」完成!オープン記念式典が開催されました

ゆいま〜る花の木の魅力

秩父市との公民連携プロジェクト都会からの住み替え・2地域居住を歓迎

「ゆいま~る花の木」は、「秩父市生涯活躍のまちづくり」構想のモデル事業「花の木プロジェクト」の一環として誕生。60歳以上の元気なシニア世代を対象としたサービス付き高齢者向け住宅(サ高住)です。

秩父市では、「都市部などの住民が自らの意思で秩父へ移り住み、地域の住民と交流しながら、健康でアクティブな生活を送れるとともに、医療・福祉等の地域ケアも整ったまちづくり」を目指して、「移住相談センター」も開催しています。都市部から一気に移り住むだけでなく、休日だけ秩父で過ごすような2地域居住から始める方の受け入れも想定しています。

このまちづくり構想のモデル事業として、上町3丁目にある市営花ノ木住宅の未利用部分の敷地を活用し、公民連携により、「ゆいま~る花の木」および地域開放型交流拠点施設「秩父市花の木交流センター」が整備されます。この交流センターも秩父市から指定管理を受け、弊社が運営します。

埼玉県秩父市 久喜邦康市長の応援メッセージ

東京都豊島区 高野之夫区長の応援メッセージ

ゆいま~る花の木

街と田舎、昔と今が調和。池袋まで特急で最短78分

秩父市は荒川の清流と秩父盆地を中心とした山々に囲まれた自然豊かな地域です。春は花、夏は緑と川、秋は紅葉、冬は氷柱など四季の変化が楽しめます。一方で秩父市は歴史的な文化資源も豊富。昭和レトロを感じさせる町並みや、秩父夜祭をはじめとする大小多くの祭りが一年を通じて開催されます。そして「ゆいま~る花の木」がある場所は、秩父市の中心まで徒歩約15分の文教エリアで、静かな住宅街です。

いわゆるアクティブシニアが、自分らしい時間を過ごすにはぴったりの環境です。西武秩父駅からは、池袋駅まで最短1時間18分。都心に出るのも苦になりません。

ゆいま~る花の木アクセスマップ

秩父市までのアクセス

3つの快適

住居内は全てバリアフリー

室内は段差を解消し、トイレや浴室に手すりを設置。玄関や室内の通路幅を確保し、高齢者が住みやすい居住空間にしています。

床暖房を標準装備

冬の秩父市の気候を考慮し、リビングに床暖房を設置しました。

浴室換気乾燥暖房機を標準装備

浴室には浴室換気乾燥暖房機を標準装備し、浴室でのヒートショック対策も万全です。

つまづきを防ぐフラットフロアと安全な引き戸

つまづきを防ぐフラットフロアと安全な引き戸
※写真はゆいま~る他住宅の施工例です

浴室にも手すりを設置

浴室にも手すりを設置
※写真はゆいま~る他住宅の施工例です

緑豊かな文化都市、多摩ニュータウンで暮らす

トイレや洗面もゆったり。手すりや引き戸も
※写真はゆいま~る他住宅の施工例です

つまづきを防ぐフラットフロアと安全な引き戸

ゆいま~る花の木

ゆいま~る花の木

1階は専用庭とテラスになります。

※プランは予告なく変更することがあります。

ゆいま~る花の木

3つの安心

毎日の安否確認

安否確認は、1日1回建物内の郵便受け横に設置した専用ボードにお名前を書いていただきます(予定)。
確認ができない場合は、電話連絡や入室などで安否の確認をいたします。

生活コーディネーターが日常生活のご相談に応じます

日々のちょっとした相談や困りごとは気軽にご相談ください。また、ご自身に合った医療・介護の活用をお手伝いいたします。
※フロントは、隣接する交流センター内に設置予定です。

ゆいま~る花の木 生活コーディネーターが日常生活のご相談に応じます

※写真はゆいま~る他住宅でのフロント風景です。

いざという時の緊急対応はセコムと連携

日中は常駐スタッフとセコムが連携し、夜間の緊急時にはセコムの緊急対処員が駆けつけ対応します。なお、各居室にはスプリンクラーを備え付けています。

ペンダント型緊急ボタン「マイドクター」/空間センサー

注)秩父の地盤は地震の揺れに強い構造です。「地震の規模(マグニチュード)」、「震源からの距離」が同じであっても、表層地盤の厚さや硬さの違いによって揺れの大きさは大きく変わります。硬質な地盤が地表付近にまで分布している秩父は、地震のリスクを軽減します。

3つの交流

となりは「秩父市花の木交流センター」

「秩父市花の木交流センター」は、秩父市が推進する「生涯活躍のまちづくり」事業「花の木プロジェクト」の一環としてできる交流施設(秩父市建設)で、「ゆいま~る花の木」の目の前。入居者の皆さんも市民のひとりとしてぜひご利用ください。この交流センターも秩父市から指定管理を受け、弊社が運営します。

子どもから高齢者まで多世代交流を育む施設です

秩父市の構想に基づき「秩父市花の木交流センター」では、市民の皆さんの暮らしに役立つ活動や、楽しいイベントなどを通して、子どもから高齢者までさまざまな世代の人びとが集い、交流できる場づくりをめざしています。みんなでアイデアを出し合い、つくりあげていくコミュニティの拠点です。

「秩父市花の木交流センター」イメージ図

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