山梨県都留市 サービス付き高齢者向け住宅 ゆいま〜る都留

80戸が夏にオープン!自然に囲まれ歴史・文化が薫る都留市に家賃約3万円のサービス付き高齢者向け住宅。東京圏からの、ひとりでの住み替えにも好適。

ゆいま〜る都留

新宿から特急で1時間の大月から、きれいな水と自然に囲まれた都留市までは15分程度。3つの大学があって歴史と文化が薫るこの地で、旧雇用促進住宅を、エレベーター付き、バリアフリーの快適なサービス付き高齢者向け住宅にリノベーション。建築コストを抑え補助金も出て家賃は格安。敷地内の交流センターには「ゆりの里」が運営する小規模多機能型居宅介護施設もあって安心です。東京圏からの住み替え先として格好の住まいです。

フォトギャラリー・間取り紹介

サービス付き高齢者向け住宅(80戸)
ゆいま〜る都留

サービス付き高齢者住宅 ゆいま〜る都留

サービス付き高齢者住宅 ゆいま〜る都留

「ゆいま~る都留 友の会」を定期開催中

ゆいま~る都留への入居を検討されている方々に集まっていただき、みなさんのニーズを聞いて今後の暮らしを共に考える「友の会」を2019年1月から開催。ぜひご参加ください。開催予定は、見学会・イベント情報から。

ゆいま~る都留(開設準備室)へのお問い合わせ

〒402-8501 山梨県都留市上谷1-2-3 エコハウス内

フリーダイヤル:0120-711-227

ゆいま〜る都留・見学会・イベント情報

2019年02月06日

「ゆいま~る都留 友の会」第2回は3/20(水)移転先の新宿で開催

ゆいま~る都留ブログ

2019年03月18日

ゆいま~る都留のお部屋決め抽選会を開催いたしました!

ゆいま〜る都留の魅力

公営住宅をリノベーション新宿からほど近い山梨県都留市に住み替えの受け皿

2019年夏にオープンする「ゆいま~る都留」は、都留市が所有している旧雇用促進住宅2棟80戸を弊社が借り受けて、エレベーターを付け、バリアフリーなどの改修を施したサービス付き高齢者向け住宅です。国は地方創生の大きな柱の一つとして「生涯活躍のまち構想」を推し進め、山梨県都留市は、内閣官房まち・ひと・しごと創生本部の定める生涯活躍のまち形成支援チームの対象自治体でもあります。その都留市が進める「生涯活躍のまち・つる」事業で掲げるサービス付き高齢者向け住宅の単独型居住プロジェクト(既存施設活用型)に位置付けられるのがゆいま~る都留です。

つまり国の「生涯活躍のまち構想」が目指す、「東京圏をはじめとする都市部の高齢者が、希望に応じ地方やまちなかに移り住み、地域住民や多世代と交流しながら健康でアクティブな生活を送り、必要に応じて医療・介護を受けることが出来るような地域づくり」の一環としてゆいま~る都留があるわけです。地元からの入居と同時に、東京圏からの住み替えの受け皿としての役割を持っています。現在は東京圏にお住まいの方も、ここ都留市の自然や文化、暮らしを何度か体験していただきながら、ぜひゆいま~る都留への転居をご検討ください。

ゆいま~る都留 公営住宅をリノベーション新宿からほど近い山梨県都留市に住み替えの受け皿

家賃は約3万円

ゆいま~る都留は、これまでと同様にアクティブな暮らしを楽しんでいただくサービス付き高齢者向け住宅です。居室の広さは33.07㎡。そして家賃は、毎月払いなら約3万円(2万6000円~3万2500円)、一括払いなら562万円~702万円(償却期間15年)と破格な安さを実現しました(このほか生活サポート費3万円(1人入居の場合、税別)と共益費5000円(非課税)が必要です)。既存の建物をリノベーションしたことによるコスト削減と、都留市からの補助金でこの水準を実現しました。

ゆいま~る都留

都留市駅からは徒歩10分(800m)、バス停「下谷交流センター入口」からは徒歩1分(30m)。

3つの快適

住居内は全てバリアフリー

室内の段差を解消し、トイレや浴室にも手すりを設置。玄関や室内の通路幅を確保し、高齢期に住みやすい住居に改修しました。

床暖房、インナーサッシを標準装備

冬の都留市の気温を考慮し、洋室には床暖房を。窓も保温効果を高めるためにインナーサッシにしました。

オートロック、防犯カメラ、スプリンクラーの設置

住居棟エントランスにオートロックを、敷地内には複数の防犯カメラを設置。オール電化にし、火事の初期消火に役立つスプリンクラーも設置しました。

ゆいま~る都留

ゆいま~る都留

3つの安心

毎日の安否確認

安否確認は、毎日フロントまたは指定の場所に、木札を提出していただきます。確認ができない場合は、お部屋にご連絡させていただきます。

ゆいま~る都留

生活コーディネーターが日常生活のご相談に応じます

安心快適な生活をサポートするために、さまざまなご相談に応じ、必要により専門家や業者をご紹介します。

ゆいま~る都留

写真は「ゆいま~る大曽根」のフロント。

いざという時の緊急対応はセコムと連携

夜間や緊急時にはセコム救急対処員が駆けつけ対応します。

ゆいま~る都留

3つの交流

フロントは、交流センターの1階に設置

「ゆいま~る都留」フロントは交流センターの1階に設置。相談室や食堂、コミュニティスペースもあり、居住者の交流の場としてもご活用いただけます。

地域の方もご利用いただける食堂兼交流スペース

食堂とコミュニティスペースは、「あすなろの会※」に業務を一部委託し、地域の方々も利用できる施設として運営。みんなでアイデアを出し合いながら、季節のイベントやセミナー、小箱ショップ、放課後ベースキャンプ、こども食堂など、地域の方々との交流を深めるイベントを開催していきます。
※あすなろの会:障害者福祉サービス事業所 、お菓子製造、販売、安心・安全の無添加・国産素材の斡旋販売等を行っている都留市内の社会福祉法人。

2階には介護サービス提供施設がオープン予定

2階には「ゆりの里※」が運営する小規模多機能型居宅介護施設が開設されます。通い、泊まり、訪問が利用できるので、将来、介護が必要になっても、こうしたサービスを活用して住み続けることができます。
※有限会社介護サービスゆりの里:市内に介護サービス<小規模多機能居宅介護、通所介護(デイサービス)、訪問介護(ホームヘルパー)、居宅介護支援事業所(ケアマネジャー)>を展開している。

ゆいま~る都留

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