ゆいま~るって、どんな高齢者住宅?

ゆいま~るって、どんな高齢者住宅?

「人とつながる住まい」です。お元気なうちから入居して、周囲との関わりの中で、生き生きと楽しく、自由な暮らしを満喫する。介護が必要になったときも、地域の医療/介護資源を利用しながら自分らしく暮らす。それが、株式会社コミュニティネットの目指す高齢者住宅「ゆいま〜るシリーズ」(全国13ハウス展開)です。

そのために、「ゆいま~る」は次の3つのコンセプトを実現する高齢者住宅づくりを全国各地に広げています。
外出することや、家族や友人が訪ねてくることも自由にできる「ハウス」です。

「施設」ではなく住まいとしての広さを確保した「ハウス」

可能な限り、自由に自分らしい生活を続けていただくために、部屋の広さとプライバシーを確保。それぞれの部屋には独立した居室・キッチン・浴室を備えています。介護が必要になってからあわてて高齢者住宅を探すのではなく、元気なうちに自分の意志で人生後半を過ごす場所に移り住み、健康寿命を延ばしながら自分らしい暮らしを続けてみませんか。介護が必要になったら、外部サービスを利用しながらお暮らしいただけます。ゆいま~るシリーズは、「施設」ではなく、生活の場としての住まいを目指し、「ハウス」と呼んでいます(介護を必要とする方もご入居できます)。

医療・看護・介護の連携で安心して暮らせるしくみ

各ハウスでは、生活支援サポートとして生活コーディネーターが居住者の毎日の安否確認、日常の生活相談に乗るほか、必要に応じて入退院時の付き添い、入院中の着替え等のお届け、体調不良時の往診ヘルパーの手配、介護のサポート(ケアマネジャーと連携し、適切に介護サービスが受けられるためのコーディネイトなど)を行います。

また、入居後にはライフプランを作成いただき、将来、意思を表明できなくなったときなどに、このライフプランの内容に沿ってサポートさせていただく指標としています。

365日の生活支援サポート体制があり、各居室には緊急通報システムを完備。日中はもちろん、夜間の急変時にもスタッフや警備会社の救急隊員がかけつけます。

居住者が安心して暮らせるよう、日常の見守りと緊急時のサポート体制を組んでいます。

※)生活支援サポートは月々の費用に含まれる「基準サポート」のほか、1回毎の有料サポートもあります。

居住者主体のハウスづくり。地域とともに育むコミュニティ

居住者同士が助け合い、支え合い、地域社会ともつながりながら、自分らしい暮らしを続けていただくために、居住者主体の活動や、地域の人々との交流の場づくりを大切にしています。

「ゆいま〜る食堂」はハウス内の方はもちろん、地域の方々にも開放されており、食事提供のほか、暮らしや医療・介護に関するセミナー開催や、趣味を楽しむコミュニティスペースにもなっています。

「ゆいま~るシリーズ」Q&A

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