ゆいま~る那須の1期がオープンして8年目を迎えました。
来る2月24日(土)に冬の那須を体験できる見学会が開かれます。
音楽療法士によるピアノ演奏と語らいが行われる「いきいき音楽カフェ」と
ゆいま~る那須の生活を体験してみるのは、いかがでしょうか?
詳細は下記にお問い合わせください。
tel:0287-77-7223 ゆいま~る那須 担当:森、杉村
ゆいま~る那須の1期がオープンして8年目を迎えました。
来る2月24日(土)に冬の那須を体験できる見学会が開かれます。
音楽療法士によるピアノ演奏と語らいが行われる「いきいき音楽カフェ」と
ゆいま~る那須の生活を体験してみるのは、いかがでしょうか?
詳細は下記にお問い合わせください。
tel:0287-77-7223 ゆいま~る那須 担当:森、杉村
3日の節分に、恒例の豆まきを居住者と一緒に行いました。
寒さ厳しい時期ですが、お天気にめぐまれ豆まき日和。
ハウスの庭木のあちらこちらに鬼の面を貼り付けながら、
皆さん代わる代わる鬼のお面目がけて「鬼はそと!」豆を投げつけ楽しく鬼退治。
お口の中へ「福はうち!」ハウス周りを汚さないちょっとした工夫です。
気がつけばハウスを一回りしていました。
食堂のランチは恵方巻き定食。体を動かした後はより一層美味しいです。
年のかずだけ豆を食べると言われていますが、
「到底そんなに食べられるわけないよ。何歳だと思っているの?」
「邪気払いしただけで十分」
「芝生にまいた豆が栄養になるんじゃないかしら」と。
春に向けて準備をしている木々たちへのささやかなプレゼントにもなった豆まきでした。
晴天に恵まれた2/10(土)、ゆいま~る聖ヶ丘では、今回はスペシャル講師として、各地で大活躍中の”みそソムリエ”小野敬子さん(写真右の方)とアシスタントの白井さん(写真左の方)をお迎えし、聖ヶ丘商店街にあるちょっとこだわり百将屋さんとの協賛で、『みんなでつくろう手作りみそ』の会を開催しました!
今回の目的は、百将屋さんも仰られていますが、《地域の皆さまが交流する機会の提供》でした。
当日は、赤ちゃんから大人まで、何と63名の参加!!ゆいま~る聖ヶ丘の居住者の方だけでなく、地域の方々にも大変多く参加頂けました!
正に、地域交流、多世代間交流の場となり、私も大変嬉しい思いでした。
おみそ作りが始まると、こどもたちは興味津々♪やりたい!触りたい気持ちを頑張って抑えつつ、真剣な眼差しで白井さんの作っている様子を見ていました。
いよいよ、皆さんのおみそ作り体験が始まりました!
お子さんも大人も大豆と真剣の向き合われ(笑)、半年後に完成するおみそが美味しくできますようにと願いを込め、一生懸命に作られていました。
上が完成品です!
早く食べたい気持ちはありますが、食べごろは半年~2年間とのこと。
また、おみそは淋しがりやなので、よく見てあげてくださいね、と小野さん。
出来上がりが楽しみですね!!
今回企画くださった、百将屋さんには心から感謝です。
また、このような機会を設けたいと思っておりますので、皆さん是非参加ください!
ゆいま~る聖ヶ丘は、A棟、B棟、C棟の3つの建物からなっています。
各棟からの眺めもそれぞれ違います。
以下各棟4階からの眺望をご紹介します。
↑A棟4階より西南西の方向です。
多摩センター駅方面の高いビルが見えます。
そのずっと奥には雪をかぶった丹沢山系の山々がそびえています。
↑B棟4階より北北西の方向です。
聖蹟桜ヶ丘駅方面の街並みがきれいです。
↑C棟4階より東南東の方向です。
丘の上には多摩大学と2つの巨大な給水タンクが見えます。
このタンクからこの辺一帯に飲料水が供給されているそうです。
四季折々、各棟からいろいろな眺めが楽しめる「ゆいま~る聖ヶ丘」へ是非、 皆さんも一度お越し下さい。
厚沢部町は、北海道の中でも比較的気候が穏やかな道南地方に位置していますが
先日、一晩で56㎝もの降雪に見舞われました。
たった一晩でこんなに積もったのは、開設以来初めてのことで
ハウス前の除雪をしようと朝早くに駆け付けましたが
敷地へ入る際に、車が雪に埋まってしまう事態に。
どうにか脱出し車を違う場所に停車させ、雪を漕いで玄関まで何とか
辿り着きましたが、膝上まで深く積もった雪は除雪をするにも途方に
暮れる程の量です。
それでも町の除雪車が来てくれるのを信じて、気合を入れて雪かきを開始!
スタッフ総出でお昼頃までかかって、やっと玄関前が歩けるようになりました。
お昼過ぎにようやく除雪車が駐車場に到着!
流石に56㎝の雪は除雪車でも一筋縄ではいかず、何度も何度も
行ったり来たりして頑張ってくれていました。
今回除雪した雪は、高さ3m以上にも積み上げられて、お隣の
町民プールの屋根の高さにまでなっていてビックリです!
ツララも1 m以上の大物に成長してしまい、慌ててツララ落としをしました。
北海道は「雪には慣れっこ」とは言いながらも、さすがにこのドカ雪に
臨時休業や路線バスが運休になる等、対応にあたふたする様子も
ありましたが、頑張って出勤してくれたハウスや食堂スタッフのお陰で
居住者の皆さんはいつもどおりの朝を過ごしていらっしゃいました。
冬は何かと大変な事が多い北海道ですが、スタッフ皆で協力しながら
厳しい冬を乗り切っていきます!
毎年2月に中央大学落語研究会の方々によるゆいま~る寄席を開催。
今年は生鰻呑み介、爽風亭SUNちゃん、ふられ亭航海の男性3名。
この芸名を聞いただけでも笑いがでそうです。
「タイムスリップ」「出来心」「猿後家」の3演目
一人づつ季節にちなんだ小噺をした後、各自の演目を披露。
小噺と落語のつなぎがうまい! 皆さん大笑い!
一人で何役もこなし、声のトーンも変え、あっという間に
落語の世界へ吸い込まれる居住者のみなさん。
「大笑いするって気持ちがいい」「元気が出た」
「落語家のプロデビューできるわよ」と笑いの効果は素晴らしい。
今年も会場いっぱいの笑いで 福をよぶことができました。
来年も節分寄席楽しみに待っています!
2月3日にゆいま~る大曽根フロントにて、
節分の会を開催しました。
参加は自由、当日は8名ご参加いただきました。
「鬼は外~!!福は内~!!」
皆さん大きな声で福を呼び込みました。
豆まきの後は、恵方巻きにかぶりつきました!!
節分の豆を使って豆ご飯を炊いた方もいらっしゃいました。
新たな季節の節目です。皆さん、願い事が叶うといいですね。
「食べるのに必死でお願いするの忘れたわ~」と
おっしゃる方もいらっしゃいました。(笑)
これからも楽しいイベントを居住者の皆さんと一緒に行えるよう、
スタッフも応援してまいります。
1月19日(金)10:30より多目的室にて、まちライブラリー提唱者の礒井純充先生の講演会を行い、居住者8名とスタッフ2名が参加しました。まちライブラリーについてとコミュニティー作りのお話をいただきました。
「まちライブラリーの活動がわかった、とても楽しそう」
「先生のお話はとてもわかりやすくためになった」
「楽しく聞くことができた」
などの感想の他、最近お引越しされてきた居住者は
「参加して居住者同士話すことができて良かった」
などお声がありました。
本を介して、地域の方だけでなく居住者同士の交流を深めるため居場所作りを考える良い機会となり、とても勉強になりました。
お忙しいところご講演いただき、先生には感謝の気持ちでいっぱいです。
先生からは本の置き方や巣箱の活用方法などお教えいただき、居住者からは様々な要望がありました。
それらを参考にして、これからも住みやすく、生活が潤うよう一緒に考えていきます。
ブックフェスタとして、5月17日に上映会をすることが決まりました。
詳細など、後日お知らせします。
ぜひお越しくださいませ。
★朝一番に居住者より、
「庭の梅の花が咲いているよ!」とのこと、かわいい花が咲いていました。
寒い日が続いていますが、少しずつ春も近づいてきています。
元気に過ごしましょう。
ゆらリズムでは、今年も節分のイベントを行いました。
昼食は「恵方巻」。
今年の恵方『南南東』に向かって皆さんで丸かじりしました。
大きな太巻きに苦戦しながらも、皆さん間食されていました。
午後からは、豆まきをしました。
今年は本物(?)の鬼が登場しました。
鬼の登場とともに、皆さん一斉に豆を撒きました。
豆を撒いている表情はとても楽しそうで、皆さん生き生きしていらっしゃいました。
思わず立ち上がって撒いている方もいらっしゃいました。
「鬼は外!」「福は内!」とても楽しい節分になりました。
去る2月3日節分を迎え、季節は「春」となりましたが
皆様いかがお過ごしでしょうか?
東京でも例年になく残雪が残り、寒い日が続いております。
そんな中、ゆいま~る拝島では毎年恒例の「豆まき会」が行われました。
鬼が来ると、会場は大盛り上がり!
豆を投げる姿も、真剣そのもの
スタッフだけでなく、皆様で鬼の格好を楽しまれました。
そして食堂では、節分特別メニューの「恵方巻き」がふるまわれました。
今年も皆様に「福」が訪れますように~♪
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