11番目のゆいま~るシリーズとなる「ゆいま~る神南」が11月にオープンします。名古屋で二つ目のゆいま~るであり、「ゆいま~る高島平」「ゆいま~る大曽根」同様の、いわゆる分散型のサービス付き高齢者向け住宅(サ高住)です。家賃はゆいま~る大曽根と同程度に抑えながら、居室面積は約25%広くなりました。
“ゆいま~るギャラリー”
ハウスの入り口から続く「ギャラリーコーナー」へ、この夏から
町内の「厚沢部保育所」のお子さんたちの作品を飾らせて
いただくことになり、第一弾は「夏」をイメージした作品が
並びました。


自分たちの作品を見るために、お散歩途中で立ち寄ってくれた子供たちと
居住者の皆さんの触れ合いも生まれて、何とも素敵な空間になった
ゆいま~るギャラリーです♪


今後も定期的に作品を入替えていただく等、厚沢部保育所のご協力を
いただきながら、地域の皆さんの憩いのスペースを作っていけたらと
考えています。
9月上旬のメニュー
「ゆいま~る通信」4号を発行しました、PDFはここから
「ゆいま~る通信」4号を本日2018年9月1日発行しました。
今号のトップ記事は、「お元気な時から介護が必要になっても「自宅」で暮らす」と題して、ゆいま~る大曽根のしくみをハウス長の石黒浩子がご紹介します。
涼風ただよう、ティータイム。

今日は涼しいね、
みんなとテラスでお茶をしましょう。

外で食べると気持ち良いね。
ねー

周りの景色を眺めながら、
夏を涼むひとときでした。
寿司ランチ
利用者の「美味しいお寿司が食べたい」という声から、お寿司屋さんにランチを食べに行きました。

とても豪華なランチに「こんなに食べれるかしら?」と皆さん驚いていらっしゃいました。

利用者Mさんは、旦那さんがご健在であった頃に、旦那さんとこのお店のお寿司を一緒に食べた事があり、当時の思い出を色々お話してくださいました。

思い出のお寿司屋さんに私達もご一緒する事ができ、嬉しく思いました。
花のあるくらし

訪れる人の気持ちを和ませようと、Nさん自身が飾って下さるのです。
自身の美しさだけでなく、人を喜ばせることも忘れない、気配りの方であります。

小さな花があるだけで、笑顔や会話が増え、日々のくらしがとても豊かになる。
花の力は偉大ですね。
農部会の畑
ゆいま~る那須から、1kmくらいのところに農部会で借りている畑があります。
畑までの道も畑ばかりで、のどかな散歩道です。

2反ほどの畑を1人、10坪くらいに分けて自由に作付けされています。
除草剤を使わず、無農薬で育てているので、草が生い茂る自然豊かな畑です。
気持ちの良い早朝から、一人でもくもくと作業される方もいます。

とりたての枝豆やとうもろこしは格別とのことです。

「北海道で畑をやっていた時はキツネにとうもろこしを食べられちゃいました」と入居されたばかりのAさん。
この辺のキツネやハクビシンやタヌキもとうもろこしが大好きみたいですよ。
週間朝日(ゆいま~る大曽根)
2018年8月28日発売の週刊朝日に、ゆいま~る大曽根の入居者2名が紹介されました。
・「ひとり力」で老後を生き抜く!!
♫ 多目的室リニューアル ♪
ゆいま~る聖ヶ丘には、多目的室があります。
先日、入居者の手助けもいただき、多目的室がリニューアルされました。

整理整頓された書棚です。この本はどなたでも、自由にご利用いただけます。

手の届く目の高さの位置には、ベストセラー、国内外の文豪の著書を筆頭に
時代小説、現代小説、医療、歴史、和英辞書。
旅行、俳句、麻雀などの趣味の本と多種多様の書物が収められています。

14時~17時は喫茶タイムとなり、おひとりでも、お仲間とでも、
ゆったりとしたひと時を過ごせる空間でもあります。

奥にあるピアノで、コンサートなども開催いたします。
コンサートもまた、どなたでも参加いただけます。
今後の予定などは、ゆいま~る聖ヶ丘のブログ、
または下記までお問合せください。
ゆいま~る聖ヶ丘 フロント 0120-639-655
皆さんのお越しをお待ちしております!





