台風の被害にあわれた皆様におきましては心よりお見舞い申し上げます。
ゆいま~る拝島でも、玄関前に君臨していた「シダレザクラ」が
風に倒れて折れてしまいました。
そんな皆様を元気づけるためにも、先日のイベント食で
選べるランチをご用意いたしました。

~定食ご注文の皆様に、この中から2種類の小鉢を選んでいただきました~
来月以降も皆で力を合わせ頑張っていきたいと思います。
さて、10月のひだまり便りを下記ご確認ください。

ご来店お待ちしております。
台風の被害にあわれた皆様におきましては心よりお見舞い申し上げます。
ゆいま~る拝島でも、玄関前に君臨していた「シダレザクラ」が
風に倒れて折れてしまいました。
そんな皆様を元気づけるためにも、先日のイベント食で
選べるランチをご用意いたしました。

~定食ご注文の皆様に、この中から2種類の小鉢を選んでいただきました~
来月以降も皆で力を合わせ頑張っていきたいと思います。
さて、10月のひだまり便りを下記ご確認ください。

ご来店お待ちしております。
毎月第3土曜日に、ゆいま~る聖ヶ丘にて、
認知症カフェ「だんだん」を開催しています。
地域の皆様の集いの場、くつろぎの場となるように、
毎回多方面のゲストをお招きしてのミニ講演会の他、
参加者同士での意見交換、相談事など「聴く」「動く」「話す」
が魅力のカフェになっております。
介護をしている方、その他認知症に関心のある方など、
どなたでもご参加いただけます。
9月は「消費者被害から身を守る」というテーマで
多摩市消費生活センターの相談員が今までに起きた
事例などを紹介し、どのように防いだらよいかを
お話ししてくださいました。
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ミニ講演「認知症ケア~住環境を整える工夫を考えよう~」
ゆいま~る多摩平の森スタッフ 内田優子
◆日程:10月20日(土)
◆時間:午前10:30~12:00
◆会場:ゆいま~る聖ヶ丘 多目的室
◆参加費:200円
※開催日の3日前までに予約をお願いします。

「親子近住」や「親子近居」という言葉をしばしば聞くようになりました。親と同居するのではなく、子世帯の家の近くで、親が独立した生活を送る形態です。
人生100年時代と言われる昨今、親が離れた場所で暮らし、将来どうなるのかと気がかりになっている方は少なくありません。心配の種は尽きません。親の体調が崩れたときどうするのか、高齢者向けの住居に移らざるを得ない状況になったときに、空家になってしまう実家をどうするか等々。
こうした不安を解消するひとつの方法が「親子近住」や「親子近居」という暮らし方です。そのメリットは、
・独立した生活なので、それぞれの暮らしに干渉しない関係でいることが可能。同居すると、子供やその連れ合いだけでなく、親にとってもストレスになることは避けられないことです。
・緊急な場合はすぐに駆けつけることができる。たとえば親が体調を崩したような場合ですね。しかも逆に、親に助けてもらうこともあるでしょう。
名古屋市北区近辺にお住まいで親が離れて暮している方は、ぜひ「ゆいま~る大曽根」を見学してみてください。大曽根併存住宅の1棟と2棟に点在する空室70戸をバリアフリーにリニューアルし、高齢者向けの住宅(サービス付き高齢者向け住宅)としたのが「ゆいま~る大曽根」です。フロントにいるスタッフが高齢者向けに安心のサービス(毎日の安否確認や、生活相談)を提供しますが、外出するときにはフロントの前を通らなければならない普通の高齢者施設と違って、一般的なマンション・アパートにいるのと同じ自由な生活を送れます。
「ゆいま~る大曽根」では、毎日、特に時刻を区切ることなく見学していただけます。10時~15時半の間に、ゆいま~る大曽根フロント(名古屋市北区山田二丁目11-62 大曽根住宅1棟1階)にお越しください。「ゆいま~る大曽根」についてご説明した後、お部屋(モデルルーム)をご案内します。1階にあるユニークなコミュニティスペース(ソーネおおぞね)もぜひ体験してください。
実際に親子近住の方もいらっしゃいますので、その生活の様子などをご紹介することもできます。まずはあなただけで見学し、もし可能性を感じたら親をお誘いして再度見学してみてください。
■「見学会」の問い合わせ先
ゆいま~る大曽根
フリーダイヤル 0120-812-560
■「ゆいま~る大曽根」ご紹介ページはこちら
以下は参考資料です。
・「近居」の実例を長年見てきた、弊社(株)コミュニティネットの玉井美子運営部担当取締役が、近居の様々な様子やメリット/デメリットを語りました。
→→ こちらへ
「親子近住」や「親子近居」という言葉をしばしば聞くようになりました。親と同居するのではなく、子世帯の家の近くで、親が独立した生活を送る形態です。
人生100年時代と言われる昨今、親が離れた場所で暮らし、将来どうなるのかと気がかりになっている方は少なくありません。心配の種は尽きません。親の体調が崩れたときどうするのか、高齢者向けの住居に移らざるを得ない状況になったときに、空家になってしまう実家をどうするか等々。
こうした不安を解消するひとつの方法が「親子近住」や「親子近居」という暮らし方です。そのメリットは、
・独立した生活なので、それぞれの暮らしに干渉しない関係でいることが可能。同居すると、子供やその連れ合いだけでなく、親にとってもストレスになることは避けられないことです。
・緊急な場合はすぐに駆けつけることができる。たとえば親が体調を崩したような場合ですね。しかも逆に、親に助けてもらうこともあるでしょう。
木場町周辺(港区や南区など)にお住まいで親が離れて暮している方は、ぜひ「ゆいま~る神南」を見学してみてください。ゆいま~る神南は、「白鳥の湯」の向かいにある「ビレッジハウス木場タワー」の中にあります。ビレッジハウス木場タワーに点在する空室をバリアフリーにリニューアルし、高齢者向けの住宅(サービス付き高齢者向け住宅)としたのが「ゆいま~る神南」です。フロントにいるスタッフが高齢者向けに安心のサービス(毎日の安否確認や、生活相談)を提供しますが、外出するときにはフロントの前を通らなければならない普通の高齢者施設と違って、一般的なマンション・アパートにいるのと同じ自由な生活を送れます。
「ゆいま~る神南」では土日祝日を含めて毎日、個別の見学にご対応しています。事前にお電話で見学の予約をお願いします。実際に親子近住の方もいらっしゃいますので、その生活の様子などをご紹介することもできます。まずはあなただけで見学し、もし可能性を感じたら親をお誘いして再度見学してみてください。
以下は参考資料です。
・「近居」の実例を長年見てきた、弊社(株)コミュニティネットの玉井美子運営部担当取締役が、近居の様々な様子やメリット/デメリットを語りました。
→→ こちらへ
・なぜ木場町で近居が多いのか、分析してみました。
→→ こちらへ
木場町周辺(港区、南区)の方々に配布しています。
分散型サ高住の入居者がのびのび暮らす様子をぜひご一読ください。

ススキや萩が風に揺れ、箒草がふっくらと丸くなりました。
道端には、弾けた栗のイガや実が方々に転がっています。
ふと空を見上げると、イワシ雲が遥か山の麓の方まで伸びています。
こうして那須の自然は、ここで暮らす私達に季節の移ろいを知らせてくれます。

さて、幾つかの大きな台風の通過と共に、すっかり暑さも落ち着き、
秋晴れとなった9月16日(日曜日)「ゆいま~る那須敬老会」を開催しました。
今年は、地域のお客様を含め37名の方が出席され、このお祝の席を 囲みました。
朝早くから、松花堂弁当の盛り付けに手を動かされている方々は入居者有志によるボランティアです。
皆さんの手際の良さが光ります。さすが年季が違います。

那須町のお客様にご挨拶を賜り、続く乾杯の音頭は、ゆいま~る那須最年長の
入居者の方に。今年御年93歳を迎えられました。なんていい笑顔!

その後は手作りの温かいお弁当に舌鼓、地域の方によるハワイアンムード溢れる
華やかなフラダンスショー、そして思い思いにおしゃべりを楽しみました。

ゆいま~る那須の入居者は現在77名で、そのうち男性は20名、女性が57名です。
年齢平均は73歳で、70代の方が1番多く、次いで60代の方と並び、80代以上の方が 1割です。
活き活きとした自由な暮らしをなさっている、お元気な方の多いハウスです。
自然豊かな環境が、元気のもとになっているのかもしれません。
「介護保険は使えないけど、今だけ介護・見守りがほしい」「急な用事ができたので家族を預けたい」こうした希望に寄り添い、介護保険外のショートステイが可能です。
退院後の居場所として、介護家族の急用時に、1泊2日から長期滞在までご相談に応じます。見学・お申込みは下記までお問い合わせください。


今年の敬老会は近くの団地集会室をお借りして、
ミニ運動会を実施。運動会と言えば、玉入れ。
頑張れ~白組!

赤組も負けないわよ!

ぐり~ん合唱団、今までの練習成果を披露しましょう。
ゆいま~る大曽根が2017年10月にオープンして一年、先日無事に一周年祭を終えることができました。
一つのイベントを作り上げるのに、大勢の人の小さな力が大きな大輪を咲かせる。
居住者の方々も多方面で協力してくださり、まさに手作りの温かな会となりました。

オープンしてからの1年間を振り返り、スライドショーにして皆さんに見て頂きました。とても好評で、大いに盛り上がりました!


これからも安心して楽しく暮らせるハウスを、皆さんと一緒に作り上げていきたいと考えています。
9月18日、団地内にあるふらっとカフェで開催された「焼き絵展」へ行きました。

焼き絵とは、絵や写真などを木に転写し電熱ペンを使って焦がして描いていく画法で、とても細かく繊細な絵が展示されていました。

絵画がお好きな利用者Sさん。とても熱心に見ていらっしゃいました。

「私もやってみようかしら?」と、意欲が湧いていらっしゃいました。
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