3月中・下旬のメニュー
三月も折り返しに迫ろうとしていますね。合格・卒業シーズンを終え、
四月は入学・進学といった華やかな季節です。
そんな中、頭を悩ませるのが「花粉症」ですね。
花粉の抗体ができたところに、再びアレルゲンとなる花粉が侵入すると
鼻のかゆみ・鼻水・くしゃみ・涙・喉のかゆみ・咳…と
のどかな天気こそ 外に出るのも億劫です。
花粉症の決定的な治療法はないようで、まずは花粉に曝されないよう
注意することが大切です。食事や睡眠を整えることが効果的とも
言われています。
そんな体調に気を使う三月も ゆいま~る食堂は肉や魚・野菜をバランス
よく使った美味しいお食事とともに、皆さまのご来訪を心よりお待ちしております。
春の息吹 少しづつ‥‥
1月から2月に掛けて、日本中を席巻した冬将軍の到来には、すさまじいものがありました。
那須地方も例年に増して、厳しい寒さに見舞われました。
しかし、3月の声を聴くと、雪解けが少しづつ進み、春の息吹をやっと感じられるようになってきました。
ハウス内に芽吹いた「小さな春」をご紹介します。
ハウスから展望できる那須連山の雄姿。標高2,000メートル級の山々は、厳冬の表情を未だに湛えたままです。


ふっくらと膨らんだ柳の花穂。2月下旬から芽吹き始めました。
寒風吹き荒ぶ中、最初に春の息吹を実感させてくれたのは、この柳でした。


あたらしき
木の芽の はなやかさ
さあ わたしよ
うれしいうちに ほほ笑もう 『逝春賦』八木重吉
日照時間が長くなっていることを、大地や植物はよく知っていて、
まだまだ寒いこの時期に、気の早い柳は軽やかな芽吹きを迎えています。
春を孕んだ光の中、新しい世界に出会った歓喜の声に、ふつふつと歓びが溢れてくるようです。
満作(マンサク)の花も、小さな春の訪れを予感させます。

蝋梅(ロウバイ)の花もほころび始めました。

シャクナゲの芽も膨らみつつあります。「春よ、来い!」と言わんばかりに。

3月中旬を過ぎれば、那須高原にも本格的な春が一歩一歩近づいてきます。
陽光うららかな日に、ハウス見学にお越しください。心よりお待ちしております。
ひな祭りイベント
ゆらリズムでは「ひな祭りイベント」を開催しました。
まずは、ボランティアの方のマジックショー。

利用者も参加し、とても楽しいショーでした。

そしてマジックの後は、南京玉すだれを披露してくださいました。

玉すだれも利用者の皆さんに体験させていただきました。

そして、ショーが終わった後は、お内裏様(?)とお雛様(?)の登場しました。

利用者の皆さんは大爆笑でした。

最後にみんなで記念撮影をしました。

とても楽しい会になり、皆さんに喜んでいただきました。

また楽しい企画を計画しますね。

壁紙製作
3月に向けて、壁紙を作成しました。

折り紙をちぎり、お雛様の台紙に貼っていきます。

着物の色はどうしようかなどと利用者同士で話し合いながら作成していきました。

こんなに素敵な壁紙が完成しました。

3月はひな祭りのイベントを計画しています。
楽しみに待っていてくださいね。
3月上旬のメニュー
3月2日(金)のメ~テレで、ゆいま~る大曽根での暮らしが放映されます
3月2日(金)のメ~テレ(名古屋テレビ放送)「UP!」で、「ゆいま~る大曽根」での暮らしが放映されます。
*3月1日に第2期30戸の募集が始まった「ゆいま~る大曽根」の詳細はこちら。
■番組名:UP! (特集タイトル「終の住みか、第二の人生を自分らしく」 )
■テレビ局:メ~テレ(名古屋テレビ放送)
■放映:3月2日(金)の18時頃~
※大きなニュースが入った際には番組構成が変わりますので、ご了承ください。
【放映予定の内容】
長年、住み慣れた自宅から住み替えたわけは?
70代の引越しって? 何が魅力?
ゆいま~る大曽根のオープンから4ヶ月、どんな暮らしが始まっている?
メ~テレ(名古屋テレビ放送)による長期密着取材。
待望のオンエア。中京圏にいらっしゃる方は、ぜひご覧下さい。

3月1日から「ゆいま~る大曽根」第2期30戸の募集を開始
3月1日から「ゆいま~る大曽根」第2期30戸の募集を開始
総計70戸の日本最大規模の分散型サ高住
1階の300坪コミュニティスペースも3月31日オープン
サービス付き高齢者向け住宅(サ高住)を中心とする「ゆいま~るシリーズ」を全国展開している株式会社コミュニティネットは、シリーズ第10弾目として昨年(2017年)秋にオープンした分散型(注) サ高住「ゆいま~る大曽根」の第2期30戸の募集を開始します。第1期40戸と合わせて総計70戸となり、日本最大規模の分散型サ高住となります。
注)分散型サ高住:団地に点在する空室を改修したサ高住。当社がゆいま~る高島平で先鞭を付けた形態です。
ゆいま~る大曽根は、愛知県住宅供給公社と定期建物新貸借契約を結び、名古屋
市北区の「大曽根住宅」内に分散する空き家をリノベーションしてサ高住としたものです。新築ではないのでコストを抑え、49.95㎡(PS含む)の1LDKが家賃6万円台からという低価格を実現しました。
第2期の入居は7月スタート
そして本日(3月1日)から、7月に入居が始まる第2期30戸の募集を開始します。月曜火曜を除く週5日、1日3枠(10時半~、13時~、15時半~)の見学会を設定します(第2期の間取りは第1期とほとんど同じなので、第1期の空室をご覧いただきます)。
地域に溶け込んで自由度の高い生活を楽しむ
ゆいま~る大曽根は1棟まるごと高齢者向けの住宅と違って、隣室には子育て中の一般家庭が生活しているような、地域に溶け込んだ環境で暮せます。すでに1期分に入居された方は、「自由度が高いので決めた。ここなら何時に寝て、何時に食事をしても自由。男性のひとり暮らしも快適です」(75歳、男性おひとりさま)、「元気だし一人暮らしでも大丈夫だと思っていたけれど、入居を決めたらとても気持ちが楽になった。10年後の不安もなくなりました」(69歳、女性おひとりさま)、「夫、義父を看取り、今度は自分のために暮らしたい。気分も一新、元気になり、ゆいま~るの生活を楽しんでいます」(72歳、女性おひとりさま)と、前向きな新しい生活が始まっています(詳しい紹介はこちら)。
わっぱの会が運営する「ソーネOZONE」は3/31オープン!!
ゆいま~る大曽根の1階には、スタッフが日中常駐するフロントがあります。そしてその並びには、わっぱの会が企画・運営する約300坪のコミュニティスペ
ース「ソーネOZONE」が3月31日にオープンします(「しげん買い取りセンター」「わっぱん販売」「カフェレストラン」「多目的スペース」「地域サービス相談センター」が入る)。先行オープンしている「しげん買い取りセンター」は大好評で、おかげでフロントの前の人通りも増えています。
明日のメ~テレ(名古屋テレビ放送)「UP!」で放映予定
こうしたゆいま~る大曽根の取り組みは、新聞記事やテレビ番組にも取り上げていただきました。メ~テレ(名古屋テレビ放送)は引越しや暮らしの様子などを長期密着取材し、その映像が明日金曜日(3月2日)の「UP!」で18時頃から放映される予定です。
ゆいま〜る大曽根へのお問い合わせ
〒462-0810 愛知県名古屋市北区山田二丁目11番62号 大曽根併存住宅1棟1階
フリーダイヤル:0120-155-273
3月1日から「ゆいま~る大曽根」第2期30戸の募集を開始
3月1日から「ゆいま~る大曽根」第2期30戸の募集を開始
総計70戸の日本最大規模の分散型サ高住
1階の300坪コミュニティスペースも3月31日オープン
サービス付き高齢者向け住宅(サ高住)を中心とする「ゆいま~るシリーズ」を全国展開している株式会社コミュニティネットは、シリーズ第10弾目として昨年(2017年)秋にオープンした分散型(注) サ高住「ゆいま~る大曽根」の第2期30戸の募集を開始します。第1期40戸と合わせて総計70戸となり、日本最大規模の分散型サ高住となります。
注)分散型サ高住:団地に点在する空室を改修したサ高住。当社がゆいま~る高島平で先鞭を付けた形態です。
ゆいま~る大曽根は、愛知県住宅供給公社と定期建物新貸借契約を結び、名古屋
市北区の「大曽根住宅」内に分散する空き家をリノベーションしてサ高住としたものです。新築ではないのでコストを抑え、49.95㎡(PS含む)の1LDKが家賃6万円台からという低価格を実現しました。
第2期の入居は7月スタート
そして本日(3月1日)から、7月に入居が始まる第2期30戸の募集を開始します。月曜火曜を除く週5日、1日3枠(10時半~、13時~、15時半~)の見学会を設定します(第2期の間取りは第1期とほとんど同じなので、第1期の空室をご覧いただきます)。
地域に溶け込んで自由度の高い生活を楽しむ
ゆいま~る大曽根は1棟まるごと高齢者向けの住宅と違って、隣室には子育て中の一般家庭が生活しているような、地域に溶け込んだ環境で暮せます。すでに1期分に入居された方は、「自由度が高いので決めた。ここなら何時に寝て、何時に食事をしても自由。男性のひとり暮らしも快適です」(75歳、男性おひとりさま)、「元気だし一人暮らしでも大丈夫だと思っていたけれど、入居を決めたらとても気持ちが楽になった。10年後の不安もなくなりました」(69歳、女性おひとりさま)、「夫、義父を看取り、今度は自分のために暮らしたい。気分も一新、元気になり、ゆいま~るの生活を楽しんでいます」(72歳、女性おひとりさま)と、前向きな新しい生活が始まっています(詳しい紹介はこちら)。
わっぱの会が運営する「ソーネOZONE」は3/31オープン!!
ゆいま~る大曽根の1階には、スタッフが日中常駐するフロントがあります。そしてその並びには、わっぱの会が企画・運営する約300坪のコミュニティスペ
ース「ソーネOZONE」が3月31日にオープンします(「しげん買い取りセンター」「わっぱん販売」「カフェレストラン」「多目的スペース」「地域サービス相談センター」が入る)。先行オープンしている「しげん買い取りセンター」は大好評で、おかげでフロントの前の人通りも増えています。
明日のメ~テレ(名古屋テレビ放送)「UP!」で放映予定
こうしたゆいま~る大曽根の取り組みは、新聞記事やテレビ番組にも取り上げていただきました。メ~テレ(名古屋テレビ放送)は引越しや暮らしの様子などを長期密着取材し、その映像が明日金曜日(3月2日)の「UP!」で18時頃から放映される予定です。
ゆいま〜る大曽根へのお問い合わせ
〒462-0810 愛知県名古屋市北区山田二丁目11番62号 大曽根併存住宅1棟1階
フリーダイヤル:0120-155-273
自遊人倶楽部
ゆいま~る那須では、毎週土曜日10時~16時まで
自遊人倶楽部が開かれます。

自遊人倶楽部とは、編み物、縫い物、ぬり絵、おりがみ、読書など、
なんでも、各自がやりたい事をする倶楽部です。
時には、教えあったり、情報を共有したり。
「もっと多くの方に気軽に、立寄って 欲しいなー」との声も聞かれました。
日常の生活で感じている事などを
おしゃべりしながら楽しんでいられたのも印象的でした。

みなさんの作品です。

細かく縫って仕上げた着物の作品です。

犬のお散歩、おりがみでの作品です。






