ゆいま~る大曽根オープン記念式典が行われました!!

明け方まで降り続いていた雨も上がり、ゆいま~る大曽根オープン記念式典が10月7日(土)、予定通り行われました。
これまでお世話になった公社、自治会、わっぱの会、また入居(予定)者の方、大曽根団地住民の方、関係者の方々約70名が集まり、わっぱの会提供のお料理に舌鼓を打ちながらのなごやかな会となりました。

まず、弊社取締役開発企画部長の西尾弘之がご挨拶させていただき、急遽かけつけてくださった名古屋市市議会議員の服部将也様、愛知県住宅供給公社専務理事の内田光一様、大曽根住宅自治会会長の小川芳明様、NPO法人わっぱの会代表の斎藤縣三様、また入居者代表として稲垣美津江様、榎戸通博様からご挨拶いただきました。

また、開場前の中庭では、わっぱの会によるもちつきが行われ、ちんどん屋さんやご当地キャラクターの「おおぞねこ」も団地内を練り歩き、よりにぎやかに!! 団地や近所の親子連れも集まって、ゆいま~る大曽根や、10月1日に先行オープンしたわっぱの会の資源買い取りセンターの存在も、近隣の方々に知ってもらうよいきっかけになったようです。

式典の最後には、ゆいま~る大曽根スタッフの紹介が行われ、地域に根ざしたコミュニティづくりをお約束いたしました。
式典後には内覧会が開かれ、大勢の方々に実際に見ていただき「広い!」「こんなふうに素敵になるの?」と評判も上々。

メーテレ、朝日新聞、中日新聞など取材も入り、ますます注目されるゆいま~る大曽根。二期に向けてしっかり地域に根ざしたサービス付き高齢者住宅、コミュニティづくりに邁進してまいります。

 

【11月見学会】ゆいま~る厚沢部

ご見学・視察については、随時対応させていただきます。

詳しくは、ゆいま~る厚沢部フロントへお気軽にお問合せください。

※視察についてはこちらをご覧ください→「視察申込み
ゆいま~る厚沢部
(フリーダイヤル) 0800-800-1767

 

 

第10回ハウス長カレー

ハウス長カレーの日へようこそ!!

さわやかな秋、ビーフカレーで体力増進!!

ご存知カレーはインド発祥。いまやラーメンと並んで日本の国民食。最初はイギリスに伝わり小麦粉を水で溶いて混ぜ、とろみをつけたとか。それが日本にやってきて日本独自に発展して現在の多種カレーになったそうです。

カレーに欠かせないのが多様なスパイスの存在。

ガーリック、カルダモン、クミン、クローブ、コショウ、コリアンダー、シナモン、ジンジャー、ターメリック、ローレルなど実に数多くの種類があることが分かる。

インドでは具材により様々なスパイスを取り混ぜてすりつぶし、混合スパイスを作るのが基本。そしてカレー粉は英国で発明され、インド料理に使われることは殆ど無いそうです。

スパイスはいろいろな効用もある。

身体を活性化する機能、殺菌効果もあるので食べ物が傷むのを防ぐ事が可能。また、ケガや止血、歯痛、病気の治療にも効果があり、漢方薬としても処方。ターメリックは擦り傷の治癒や止血作用、クローブには歯痛などを抑える作用があるとか。

付け合せはパスタ入りサラダ。カレーの辛さをマイルドにするサラダと一緒に食べるとマッチングがとても良いと、ご意見を頂き、有難うございました。

う~~~ん、前回よりわりとマイルドね、ビーフの香りと良く合い、食べやすくて美味しい。今度はどんなカレーかな?

いつも、ご賞味有難うございます。次回はメニューをごっそり入れ替えて皆様にご提供したいかと思います。どうぞご期待ください!!!

南地域まつり 「フリーマーケット開催」で初参加!

9月末に高島平団地内で「南地域まつり」が行われました。

開設2年、もすぐ3年を迎える「ゆいま~る高島平」では、今年初めて出店という形で参加をしました。

これまでは、歌謡ショーや抽選会、焼き鳥やフランクフルトなどを楽しむだけでしたが、去年からは、自治会の役員に選出されたゆいま~る高島平の居住者がお手伝いに参加し、いよいよ今年は「ゆいま~る高島平」として参加する事が出来ました!

出店と言っても何をしようか・・・まずはそこから苦難でした。居住者は初めてのことで消極的な印象でしたが、普段の会話の中で、よく聞かれていたのが「まだまだ使えるのに捨てるしかないのよね、部屋が狭いから置けないのよ・・・もったいない」という言葉。

そうだ、フリーマーケット! 皆さんが参加出来るし、捨てなくてはならなかった物を、また使ってもらえる喜びも味わえる!値下げ交渉が醍醐味のフリーマーケットですから地域の方々との交流も生まれるのではないか、とスタッフから提案しました。

少しずつですが、皆さんが品物を持ち寄って、最終的には250点あまりになりました。居住者に、値段付けや看板作りと様々な準備参加して頂きました。

果たして成功するのか、地域の方がて下さるのか、ドキドキして迎えた当日ですが、予想とは裏腹に大成功となりました。

 

居住者の皆さんが会計を担当したり、コーディネートして洋服や帽子を買って頂いたり。                               「こんなに楽しいと思わなかった!」「終わっちゃうのは淋しいわ」など、いきいきとして輝いている居住者と、地域の方と触れ合えた事が、スタッフとして涙が出るほど嬉しかったです。

そして・・・・「来年もやりたい!!」と居住者自ら声が上がったのでした。

 

・南地域まつりの様子 沖縄ソング披露

出店:フランクフルト・わた飴・焼きそば

お祭りを満喫しました!

厚沢部町では地区ごとに8月末から9月にかけて、お祭りが行なわれ

ハウスのある”新町(しんまち)”のお祭りは、皆さんが楽しみにされて

いる行事の一つでもあります。

 

今年はちょうどお昼頃に、ハウスに“御神楽”さんが来訪して下さり

縁起が良いとされる“獅子頭”に、健康や幸福を願って頭を「ガブッ」

と噛んでいただきました。

皆さん、幼い頃からのお馴染みの行為なので「私も!私も。」と

順番を待っています。

「いや~有難い!」

「これで今年も元気に過ごせるね!」

と大変喜ばれていました。

 

午後からは、ハウスの敷地内まで山車行列が入ってくださり

皆さんをお誘いして、玄関先に椅子を並べてお祭り見学です!

この“山車”【だし】は各町内で祀っている人形が違い、それぞれに

「オラが町の山車」があるというわけです。

半纏に身を包んだ大人から子供までが入り混じって、山車を引っ張りながら

町内を練り歩きます。

「立派な山車だね~!」

「こんなに近くで見たの何年ぶりだろう。嬉しい!」

と迫力のある山車に皆さん大興奮です。

“踊り山”という山車もあり、踊り手さん達が目の前で踊るのを見ているうちに

Mさんの心に火が付いたのか・・・

「私も踊りた~い!」と言って参加させてもらう事に。

Mさんの踊りっぷりに

「上手いよ~!」

「手つきがいいぞ~!」

と歓声が飛んでいました。

 

爽やかな秋晴れの下、お祭り気分を大いに楽しんだゆいま~る厚沢部の

皆さんでした♪

 

 

10月10日 東海ラジオ「飛びこみマイク」、ゆいま~る大曽根に来訪して生中継

本日2017年10月10日(火)、東海ラジオ「タクマ・神野のどーゆーふー」(毎週月〜金曜日 9:00〜12:00)の「飛びこみマイク」がゆいま~る大曽根フロントを訪れ、生中継されました。

入居相談室の神取(かんどり)がレポーター伊藤静香さんのインタビューを受ける形で、11時27分頃から約4分間、ゆいま~る大曽根がラジオ放送で紹介されました。

ラジオ東海のブログでも丁寧に紹介されています。 → こちらへ


インタビューを受ける入居相談室の神取(かんどり)


中央のお2人がラジオ東海のレポーター、スタッフをまじえてフロント内で記念撮影。

10月10日 東海ラジオ「飛びこみマイク」、ゆいま~る大曽根に来訪して生中継

本日2017年10月10日(火)、東海ラジオ「タクマ・神野のどーゆーふー」(毎週月〜金曜日 9:00〜12:00)の「飛びこみマイク」がゆいま~る大曽根フロントを訪れ、生中継されました。

入居相談室の神取(かんどり)がレポーター伊藤静香さんのインタビューを受ける形で、11時27分頃から約4分間、ゆいま~る大曽根がラジオ放送で紹介されました。

ラジオ東海のブログでも丁寧に紹介されています。 → こちらへ


インタビューを受ける入居相談室の神取(かんどり)


中央のお2人がラジオ東海のレポーター、スタッフをまじえてフロント内で記念撮影。

はちおうじフェア

9月26日,27日の2日間、富士森公園で開催されている「第34回 全国都市緑化はちおうじフェア」へ行ってきました。

会場内にはたくさんのガーデニングが出展されており、芸術の秋にふれることができました。

「花の絨毯」は陸上競技場の100メートル走路をうまく利用したそうです。

グラデーションがとても美しく、とても素晴らしい光景でした。

「帰りたくないわ」と言う声も聞こえてきました。

花を見ながらの会話は、とても弾んでいます。

楽しい時間はあっという間に過ぎたように感じました。