ぐり~んはぁと利用者、ご家族、ゆかりのある方をお招きして
敬老の日のお祝いをしました。

スライドショーにて1年を振り返り、食レクリエーション、茶話会、福の会来訪時の様子などご覧いただき、、、笑みがこぼれます。

ぐり~んスタッフから「花は咲く」

「いつでも夢を」
「ふるさと」を唄わせていただきました。
利用者のみなさんへ賞状とささやかなプレゼント。
雨の中、雨音もかき消されてしまうくらい笑い声に包まれたひと時になりました。
足元の悪い中、お越しいただきありがとうございました。
ぐり~んはぁと利用者、ご家族、ゆかりのある方をお招きして
敬老の日のお祝いをしました。

スライドショーにて1年を振り返り、食レクリエーション、茶話会、福の会来訪時の様子などご覧いただき、、、笑みがこぼれます。

ぐり~んスタッフから「花は咲く」

「いつでも夢を」
「ふるさと」を唄わせていただきました。
利用者のみなさんへ賞状とささやかなプレゼント。
雨の中、雨音もかき消されてしまうくらい笑い声に包まれたひと時になりました。
足元の悪い中、お越しいただきありがとうございました。
今回は、居住者の皆さんが楽しみにされている「紙芝居」を
紹介したいと思います。
ハウスのすぐ近くの町の図書館で、大きな絵本や紙芝居を借りて
時々開催される「紙芝居の時間」

【スタッフが情景豊かに物語を紡ぎます】
何日か間が空くと「そろそろ読んで聞かせてよ!」と皆さんから
リクエストが上がる程の人気ぶりです♪
読み手ナンバー1のベテランスタッフが、
読み終えた後に、改めて丁寧に場面の解説をいたします。
ハウスのカリスマ的存在です!!

いつも皆さん、真剣な様子で最後まで聞かれています。
終了後は決まってお茶会が始まり、紙芝居の感想などに
話を咲かせます。
他のスタッフも、次のカリスマを目指して頑張りましょう!!
毎月第3土曜日に、ゆいま~る聖ヶ丘にて、
認知症カフェ「だんだん」を開催しています。
地域の皆様の集いの場、くつろぎの場となるように、
毎回多方面のゲストをお招きしてのミニ講演会の他、介護予防通所介護
<オレオス>のスタッフさんによる認知症予防体操コーナー、参加者同士
での意見交換、相談事など「聴く」「動く」「話す」が魅力のカフェに
なっております。
介護をしている方、その他認知症に関心のある方など、
どなたでもご参加いただけます。
9月は、新井歯科医院 院長の新井真澄先生による
「口腔ケアと認知症」というテーマのミニ講演会でした。
認知症の方に限らず、口腔ケアの大切さ、また普段疑問に
思っていたあれこれを、詳しくお話してくださいました。
************************************************************
~なるほど。楽しく動いて認知症予防~
◆日程:10月15日(土)
◆時間:午前10:30~12:00
◆会場:ゆいま~る聖ヶ丘 多目的室
◆参加費:200円
※開催日の3日前までに予約をお願いします。

シェアハウスの「りえんと多摩平」さんが
敬老の日のお祝いのお花をくださいました。
雨が降っているにもかかわらず、台車に乗せて
大切に持ってきてくだり集会室で写真撮影。

毎年、お気持ちをいただいており
本当にうれしくありがたい限りです。
丁度今年は文化祭も開催しており、会場がさらに
華やかになりました。
9月18日発行の読売新聞(栃木版)にて、ゆいま~る那須の記事が掲載されました。
・とちぎ移住考
1人でも安心 高齢者住宅
~コミュニティーで助け合い~
※那須町10年で1000人受け入れへ
ゆいま~る多摩平の森はお陰様で今年の10月に5周年を迎えます。
それに先立ち、9月11日(日)5周年記念式典と
文化祭のオープニングセレモニーを開催しました。
染色の着物や油彩画・木彫の仏像・写真等 多様な作品展示に囲まれながら
日ごろボランティアや教室でお世話になっている方、事業者の方や
居住者のご家族にもご来場いただき総勢77名様、廊下に人があふれんばかり!
関係者の方々にご祝辞をいただき、
居住者に乾杯の音頭をとっていただきました。

▲撮影:Tさん
この日のために連日練習してきたハンドベル演奏と
コーラスを披露いただきました。

▲撮影:Tさん
最後にはスタッフがよさこいソーランを。

▲撮影:Tさん
会場は活気に包まれ無事式典を終えることができました。
この日の記念品には、ゆいま~る食堂BeすけっとCookのマドレーヌと
藍染のハンカチ。NPO法人BeすけっとCookさんはテナントとして
オープンの頃より食の提供を頑張ってくださっています。
藍染のハンカチは、3年前にスタートをした会で、
居住者が先生を務めてくださっており地域の方にも好評の会です。
今回は居住者の方の手によってが模様の絞りづくり、染め、
湯どおしして色止め、すすいで乾かして
アイロンをかけて袋にいれて・・と、1工程1工程手間暇と想いのこもった
記念品が完成し、居住者同士・また来賓の方々にも
感謝の思いを届けることができました。

地域社会とつながり、住まい手が主役として生ききられる場を大切に
更にゆいま~る多摩平の森は5年・10年と頑張ってまいりたいと思います。

▲撮影:Tさん
文化祭はこの日をスタートとして、9月24日(土)まで開催しています。
18日(日)にはバザーや音楽イベントなども予定しています。
近隣の方ぜひお気軽にご来場ください♪

9月16日西多摩新聞に、ゆいま~る拝島の講演会の様子が紹介されました。
・家族が語る高齢者住宅の暮らし
9月14日更新ダイヤモンドオンライン「医療大転換介護」第62回連載に、ゆいま~る高島平が紹介されました。
浅川澄一さん [福祉ジャーナリスト(前・日本経済新聞社編集委員)]
・「最期は自宅で」の実現に向けUR都市機構がようやく動き出した
9月14日発行の「高齢者住宅新聞」にて、弊社社長高橋英與の第14回連載記事が掲載されました。
・ 第14回 地方創生を担うのは経験豊富な高齢者
「団塊世代が消滅可能性都市を救う」
詳しくはこちらから→
Copyright © Community Net Inc.