6月22日から7月5日の献立です

6月22日から7月5日の献立です。

その前にグリーンカーテンの
成長記録をお伝えします♪

ゆいま~る多摩平の森の胡瓜
何の迷いもなくグングン
素直に成長しています。
今では毎日の水やりが日課です。

横に伸びたツルを
少しだけ軌道修正してあげると
翌朝には方向転換しています。
まっすぐ素直に伸びる胡瓜に
心惹かれる今日この頃です♪

さて、6月22日からの献立です。
22日と29日夕定食に季節の小鉢が
登場します!!
市場で仕入れた季節食材が
どのような小鉢メニューになるのかは…
当日までのお楽しみ♪

画像をクリックして拡大↓

『ゆいま~る福』へようこそ。

現在、ゆいま~る福では、新型コロナの影響で定期的な見学会が見合わせと

なっており、皆様にはご不便をおかけしております。

そこでこの度、ブログにて『ゆいま~る福』の魅力を発信させていただくことになりました。

是非、今後のご参考にしていただければと思います。

それでは、まずはその第1弾として、今回はゆいま~る福の立地や近隣のことについてご案内させていただきます。

ゆいま~る福 は、大阪市西淀川区福町にある

サービス付き高齢者住宅になります。

最寄りの駅は阪神なんば線の『福』駅徒歩5分の好立地です。

『福』駅には改札にスロープがあり、安心してご利用いただけます。

こちらは難波方面側の改札です。

 

駅周辺には千船病院やイズミヤスーパーセンター福町店

スギ薬局など、生活に必要な施設がととのっています。

 

そんな便利な駅周辺から踏切を渡りますと

国道43号線を渡るとその奥にひっそりとゆいま~る福が見えてきます。

 

あとは緩やかな坂を下るだけ。

ようこそ、ゆいま~る福へ。正面の建物は食堂になります。

ゆいま~る福の目の前には災害時の避難場所でもある福小学校(写真左)

 

近隣には交番(写真右)、郵便局もございます。

 

そして何と言っても、ゆいま~る福の一番の魅力は自然溢れる立地条件です。

西側には緑豊かな大野川緑陰道路

 

春にはしだれ桜が見事に花を咲かせます。

南側には福町公園。こちらの桜も毎年満開です。

(奥の建物はゆいま~る福C棟です)

このような場所にゆいま~る福はございます。

是非、実際にその魅力を体感してください。

個別見学のご予約、お待ちしております。詳しくは見学会情報をご覧ください。

次回は、緑に囲まれたゆいま~る福。その内部をご紹介いたします。

【7月見学会】ゆいま~る厚沢部

新型コロナウイルス感染症の影響拡大に伴い、見学者・視察者の皆さん、
入居者の皆さんの健康・安全面を第一に考えまして、見学・視察は
お断りさせていただいております。
今後の予定については、状況を踏まえてご案内をしてまいりますので
よろしくお願いいたします。
※ただし、入居相談等の個別のご見学につきましては要相談とさせて
 いただきますので、先ずはご連絡をお願いいたします。
詳しくは、ゆいま~る厚沢部フロントへお気軽にお問合せください。
ゆいま~る厚沢部
(フリーダイヤル) 0800-800-1767

居住者の胡蝶蘭を展示

 

毎年数回にわたり居住者が育てている胡蝶蘭を展示しています。

新型コロナ感染予防もあり、今年はじめて3日間展示しました。

一度花開くと長く楽しめる素敵なお花です。

白だけでなく桃色もあり、同じ桃色でも様々彩りが楽しめます。

2月頃からハウス内や近隣のイベントは全て中止となり、

居住者の皆さんには、不要不急の外出を控えていただいておりました。

その様な時こそ素敵なお花が癒してくれます。

次回の展示会でもたくさんの胡蝶蘭が花開くことを楽しみにしています。

2020.6 緊急事態宣言が解除されても・・・。

5月25日、東京都など一都三県の新型コロナウィルス感染拡大に伴う緊急事態宣言が解除されました。

それまで、フロントでは一切のイベントの中止に加え、「なるべくフロントへの来訪もお控えください」と言った体制でした。

当初予定されていた5月末日を前倒しのような形で緊急事態宣言は解除されたものの……

コロナウイルスが絶滅したわけでも、ワクチンができたわけでもない。

という不安は、全国民が感じている事と思います。

でも、居住者のフレイルもとても心配!

自粛期間中、「スタッフが保菌しているかもしれない」という危機感を持っての運営の為、極力居住者との接触を控える体制に。そうすると、新型コロナによる突然の熱発や体調不良に気づくのが遅れてしまいます。何かの機会でお会いもできない・声も聞けていない方には電話で体調伺いをする日々です。脳トレや部屋でできる体操のプリントを配布したり、地元のお弁当屋デリバリー取りまとめ等々ささやかながらではありますが、フレイルにならないように!と動いていました。

お電話をすると多くの方が「朝方の人が全くいない時間に散歩している」「テレビ体操をしている」「脳トレプリントが楽しい」等、危機意識が高く、自己管理をしっかりされている方も。ありがたい限りです。

 

緊急事態宣言は解除されましたが、これからも緊張の毎日は続きます。

それでも「新しい生活様式」で再開できるイベントは、6月よりお隣の広い集会室を借り、一部再開です。

フロントでは、来訪される方の手指の消毒を徹底し、テーブルにはマスキングテープで間隔を空けるよう目印をし、入口ドアは常時開放。三密対策をしています。

スタッフ間では、”もしも居住者がコロナに感染したら!?”と想定し、実際の行動と対策を検証・防護服セットを準備しています。フェイスシールドは手作りです。罹患した場合の交通手段の検証には、なかなか難しいものがありました。これらを使うことが無いよう、気を緩めず、日々の暮らしとイベントのサポートは続きます!

壁飾りが変わりました!~6月のアジサイ

「花の木交流センター」の壁飾りも、梅雨のシーズンに向けて、アジサイに変わりました。

小さいお花の形がかわいいので、折り紙で一つ一つ折って、アジサイの形を作りました。

折り紙は、スタッフの方からたくさん分けていただきました。50~60枚使っているかと思います。

1つの小さいお花には、折り紙の16分の1のサイズの紙を使用しています。細かい作業なので、一人でこつこつと製作しました。

作品を見た入居者の方やスタッフの方には、「可愛い!」「綺麗ね!」「上手にできているわね!」と言っていただきました。

思ったより時間と手間がかかり大変でしたが、コロナに負けず、少しでも心の中が晴れ晴れとしていただけたらと思います。

「花の木交流センター」は、新型コロナウイルス感染症拡大防止の観点から臨時休館していましたが、6月1日(月)から条件付きで利用を再開しました。くわしくは秩父市のWEBページでご確認ください。

玄米ダンベル

コロナウイルスで自粛が続き運動不足が続く中、

新しい体操を取り入れて、気分を一新しましょうと、

利用者の皆さんに手伝って頂き、新しい体操グッズを作成しました。

「玄米ダンベル」の完成です。

早速、ダンベルを使って体操してみました。

1つのダンベルは約300グラムあり、そこそこの負荷がかかり良い運動になります。

新しい体操に皆さん張り切って参加してくださいました。

今日も元気に!

 

雨の恵みに感謝しつつ、より一層 体調には気をつけたい時期となりましたね。

ゆいま~る神南の最近の様子を少し、ご紹介いたします。

早朝ウォーキングが日課の居住者Kさん。この日、この辺りでは 秋葉さんと呼ばれ 親しまれている『秋葉山圓通寺』に寄られ、一日も早く安心して過ごせる日がみなさんに戻りますように、と こちらを頂いてきてくださいました。

お心遣いに感謝です。 早速 わらわら広場に飾らせていただきました!

そして、こちらはMさんが自宅で育てているドクダミ。飾ってね、と持ってきてくれました。八重咲の花を見て「これは珍しいね~」との声。テーブルの上を華やかにしてくれます!

またこちらは、ここ数日のラジオ体操前の様子。 けん玉をやる日もあれば・・・

お手玉を手に取り・・・ 

「サイコロを使ってお手玉やったりしてた」「私が子どもの頃は、手毬でよく遊んでたわね~」など・・・ 話は色々!ウォーミングアップ⁉  も そろそろ終わり・・・

さあ、ラジオ体操の時間です! 今日も元気に一日が始まります!!

 

 

ゆいま~る聖ヶ丘【グループハウス】のご紹介

ゆいま~る聖ヶ丘は住宅型有料老人ホームです。

「施設」ではなく、自由に自分らしく、自分のペースで生活を続けていただく「住まい」です。

ゆいま~る聖ヶ丘はA・B・Cの3棟に分かれていて、その中のA棟の1階に「グループハウス」があります。

全7室の内、1室(A棟101号室)は一時介護室として一般居室の方が体調不良の時などに利用できるよう備えています。

残りの6室が「グループハウス」です。

居室にはミニキッチンや、トイレ、ウオークインクロ―ゼットがあります。

浴室、洗面所、洗濯機、リビングは共用です。

グル-プハウスのリビングには、昼も夜もスタッフが常駐しております。

ちょっと見守りが欲しい。人がそばに居ることが好きだし、安心。という方には最適です。

↓リビングルームです。

↓共有の洗面所

↓玄関

↓浴室です。大サイズ、小サイズ各1つずつあります。

↓共有の洗濯機。これも2つあります。

 

【居室内の様子】

↓ミニキッチン。自炊もできます。

↓トイレ

↓写真、左から「インターフォン」、「緊急通報装置」、「ウォークインクローゼット」

緊急通報装置は、本体装置、トイレ、浴室の他、ペンダント型のボタンもあります。

ボタン1つで24時間365日スタッフに繋がりますので安心です。

↓A棟103号室

介護が必要になったら、スタッフは基本的に介護業務を行っておりませんので、外部の事業所による訪問介護などの介護保険サービスを利用いただくことになります。スタッフは、介護保険の申請手続きや事業所紹介、ケア内容などが居住者の方のニーズに沿うようにマネジメントします。

ゆいま~る聖ヶ丘は住宅地の中にあり、近隣にはコミュニティセンターや商店街、24時間オープンのスーパーなどがあります。

また、ゆいま~る聖ヶ丘の前は遊歩道になっていて、車は通りません。通学路にもなっている遊歩道は、朝夕お子さんたちの明るい笑顔に元気をもらっています。

多世代が住まう聖ヶ丘に、是非一度見学にいらしてください。