2月2日節分寄席を開催。
2015年の初開催から今回で6回目、
回を増すごとに大好評な恒例行事。

今年も中央大学落語研究会から
部長を含めた3名の学生噺家をお招きしました
寄席出囃子が流れ演目のはじまりです!
一席目は、桶屋呂談「町内の若い衆」
一人で何役もこなす声色や表情の変化がなんとも面白い。

二席目は、ふられ亭粋雀「身投げ屋」
古典落語に巧みなアレンジを加え
大学生とは思えない軽妙な語りで参加者を魅了。
見てる側の想像力を掻き立てる小道具使い

トリは、扇家 なん輔「お見立て」
高座に上がると本物の落語家のような貫禄!
表情豊かでメリハリのある口調
オチの「どうぞお見立て願います~」で
入居者から笑いと大きな拍手が沸き起こりました

最後の質問コーナーでは
「OBでプロの落語家になった人は?」とOさん
「女性の部員はいるの?」とNさん。
大きな笑いに包まれ大好評でした!!
来年も楽しみに待ってます!!

2020年2月発行の「広報としま」に以下の記事が掲載されました。
・「姉妹都市で紡ぐ交流の輪」
2月10日~23日の献立です。
『1月は行く、2月は逃げる、3月は去る』とよく言われますが、
確かにあっという間に2月です。
バレンタインデー、準備はお済みですか?
手作りしてドキドキして待ち伏せたあの頃。
若かったなぁ……..
20日の夕食は野菜をたくさん用いて料理する、
しっかり野菜の日です。
ビタミンや食物繊維補給に最適な献立となっているので、
ぜひお試しください!
ゆいま~る食堂では、お肉・お魚・野菜を使った
バランスの良いお食事で、皆さまのご来訪を心より
お待ちしております♪
※2月19日のお昼の営業は、臨時休業とさせていただきます。
ご了承ください。
画像をクリックして拡大↓

【見学会関連情報】
こちらの記事もご覧ください。
*感染防止に配慮した個別の見学・相談を行っています
*オンライン相談・見学に対応しています
「個別見学」の問合せ/申込み先
ゆいま~る神南
フリーダイヤル: 0120-812-560(電話受付時間は10:00~17:00です)
e-mail: info-n●c-net.jp
(上記の「●」記号を「@」に置き換えてください)
■「ゆいま~る神南」紹介ページはこちら
(部屋ごとの部屋タイプ/月額家賃、間取り図、間取り図等は、このページの中にも掲載しています)
見学のご案内をする人数に限りがありますので、必ず電話やメールで予約をお願いいたします。見学会では「ゆいま~る神南」についてご説明した後、お部屋にご案内します。
見学のついでにお時間があれば、北側駐車場に隣接する「アオキスーパー」や、正面向かいの「白鳥(しらとり)の湯」など、近隣を歩いてみることをお薦めします(「白鳥の湯」の食堂はお風呂に入らない方も利用可能です)。
部屋タイプ ※空室情報はお問い合わせください

Sタイプ
Jタイプ
【見学会関連情報】
こちらの記事もご覧ください。
*感染防止に配慮した個別の見学・相談を行っています
*オンライン相談・見学に対応しています
2020年2月4日発行の東京新聞埼玉版にて、以下の記事が掲載されました。
・「多世代集う『花の木食堂』」
早いもので2月となり、暦の上では「春」となりました。
今年も鬼がやってきました。

ゆいま~る拝島居住者の皆さんは、遠慮がちに
豆を投げてくださいました。

「いくつたべる?」
「年の数だけ食べるね」と笑いながら、大豆をほうばる皆様。
笑顔あふれる1日となりました。
そんな、ゆいま~るにも春の訪れを知らせる、
素敵な花だよりがありました。

梅の花の開花です。

ゆいま~る拝島といえば、「桜!!」
次は桜かしらね~と、玉川上水を眺めている今日この頃です。
開花情報は追ってこのホームページでもお知らせしていきたいと
思います。こうご期待!
ゆいま~る花の木のフロントがある花の木交流センターの、入口付近が少しでもにぎやかになるように、パンジーやアリッサム、ビオラ、デイジー、チューリップ等、たくさんのお花を植えました。

植えたのは、お花の好きな、ゆいま~る花の木ハウススタッフ。
これから暖かくなって、色とりどりのお花が一斉に咲くのが楽しみです。




花の木交流センターとは?
「ゆいま~る花の木」に隣接する“花の木交流センター”は広く地域の方々に使っていただける施設です。(概要はこちら)
利用時間:原則として9時から17時まで
休館日:年末年始(12月29日から1月3日まで)
花の木交流センターの受付や予約等は、花の木交流センター内にある「ゆいま~る花の木」フロントで承ります。
〒368-0035 秩父市上町3-19-13
電話・FAX 0494-26-7023(9時~17時)
電子メール hananoki-s@c-net.jp
2020年2月発売の「月刊 介護保険」にて、以下の記事が掲載されました。
・「リノベーションで低家賃を実現」
月に2回、移動パン屋さん(光の村)が来てくれます。
秩父にある光の村養護学校秩父自然学園のパンの「移動販売車」です。

入居者の方やご近所の方も、誘いあって楽しみに待っています。
「これが美味しいんだよね」
「このパンが美味しいんだよ」
と、笑顔で満足そうに、買って帰っていかれます。

また、次回来てくださるのを皆でお待ちしています。

待ちに待った1月21日、南京玉すだれを演舞される
「仙助流」19315会の皆さんが来てくださいました。

まずは珍しい玉すだれの扱いを教えてくださり、
あ〜ら不思議。あっという間にハートができた!

こちらもぐるっと大きな輪っかができました。
あっ、さて、さて、さては〜南京玉すだれ!

Tさんも参加され、座ったままながら大立ち回り。

鶴が舞い、橋がかかり、東京タワーもいっきにそびえ、
古典芸能の面白さを改めて堪能。新春初笑い。大感謝のひとときでした。
Copyright © Community Net Inc.