体に優しく美味しい食事で、日々の笑顔と健康作りを応援します!
食べることで幸せを感じ、心が豊かになる地域の食卓ゆいま~る食堂
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12月25日
花菜でもクリスマス会を開催しました!

サンタとトナカイの衣装を着たスタッフが登場!
利用者さんも、サンタの帽子をかぶって参加準備はOKです。


皆さん楽しそうに参加されていました☆

クリスマス用の歌詞カードを作り、歌をを歌ったり、クリスマスにちなんだ
クイズもしました。
我先に答えよう!と、クイズは必至です
最後に行った恒例のビンゴゲームでは全員にプレゼントが行き渡りましたよ。
さて、プレゼントの中身は何でしょうか・・・


ビンゴゲームの景品を嬉しそうに見せてくださるTさん。
お待ちかねのクリスマスケーキも召し上がって頂きました。
ワイワイと楽しい1日となりました♪
来年のサンタもお楽しみに~~(^▽^)/

韓国の新聞社「ファイナンシャルニュース」に「ゆいま~る神南」の暮らしが紹介されました。
新年の企画記事として、1月2日付に、web上では1月1日に配信されました。
韓国ではまだなじみのないCCRCと分散型サ高住の取り組みを紹介し、「有益な記事だった」と評価されたそうです。

以下、記事の概要を紹介します。
「若い時に味わえないことを楽しんで忙しい。豊かな日常に満足」
「ゆいま~る神南」では、コミュニティスペース「わらわら広場」でのラジオ体操、さまざまなセミナーやイベント、地域交流が行われていることを紹介。「強制ではなく自由参加」であることも強調されています。また、名古屋の利便性についても触れられ、「どこに行くにも便利」と居住者の声とともに紹介しています。さらに、ゆいま~る=相互扶助という(株)コミュニティネットの理念、団地再生の意義、分散型サ高住のしくみ、生活相談員の仕事、家賃等についてもわかりやすく紹介されています。引退後に新しい人生を歩み始めた居住者が生き生きと過ごされている様子が伝わる記事でした。
韓国の新聞社「ファイナンシャルニュース」に「ゆいま~る神南」の暮らしが紹介されました。
新年の企画記事として、1月2日付に、web上では1月1日に配信されました。
韓国ではまだなじみのないCCRCと分散型サ高住の取り組みを紹介し、「有益な記事だった」と評価されたそうです。

以下、記事の概要を紹介します。
「若い時に味わえないことを楽しんで忙しい。豊かな日常に満足」
「ゆいま~る神南」では、コミュニティスペース「わらわら広場」でのラジオ体操、さまざまなセミナーやイベント、地域交流が行われていることを紹介。「強制ではなく自由参加」であることも強調されています。また、名古屋の利便性についても触れられ、「どこに行くにも便利」と居住者の声とともに紹介しています。さらに、ゆいま~る=相互扶助という(株)コミュニティネットの理念、団地再生の意義、分散型サ高住のしくみ、生活相談員の仕事、家賃等についてもわかりやすく紹介されています。引退後に新しい人生を歩み始めた居住者が生き生きと過ごされている様子が伝わる記事でした。
★取材の様子はこちらから⇒「韓国新聞社 取材」
ゆいま~る都留スタッフ 下田です。
都留市内には、たくさんのお寺や神社があるのをご存じですか?
今回はその中の神社の1つ、都留市朝日馬場にある石船神社にまつわる1つのお話をご紹介します。この神社で行われた初祭りの様子を、ゆいま~る都留の居住者である小田切敏雄さん撮影の写真と文でお楽しみください。
初祭り、という言葉から明るい神事を想像してしまいますが、タイトルにある通り、むむ…?!
内容が苦手な方もいらっしゃると思いますが、特に歴史好きな方にはご一読をオススメします!

日本史上、第96代後醍醐天皇(在位1318年~1339年)の治世下に鎌倉幕府を倒して1334年(建武1年)に行われた天皇政治の復活である「建武新政」の立役者といわれる天皇の皇子・護良親王(もりよししんのう、もりながしんのう、1308~1335)のものとの言い伝えが残る都留市朝日馬場の石船神社の御首級が1月15日の同神社初祭りで公開された。
同市指定有形文化財となっている復顔首級は人の頭蓋骨に箔(はく)という金や銀を非常にうすい板のようにしたものを押し付け、古代インドの文字で仏教遺物に使われている梵字(ぼんじ)を墨書きし、その上に小さな木片や漆と木屑を混ぜたような塑形材(そけいざい)で肉付けして、生きている人の頭部のように仕上げられている。両眼には水晶などで作った玉眼が用いられており、今では左眼のみに認められている。こうした復顔術は我が国で最も古い時代のものとして評価されているといわれる。

同神社にご神体として伝わる御首級は護良親王のものと伝わり、住民らが「宮世話」という組織を作って地域をあげて守ってきている。この日の初祭りでは「宮世話」の交代に伴い、地域住民みんなで御首級を確認し、崇敬の念をもって今後に伝えていこうという伝統行事だ。
初祭りでは「宮世話」の総代、総代長はじめ地域住民らとともに、鎌倉で殺害された親王の御首級を携えて京都方面に向かう途中、石船神社のある都留市朝日馬場に隣接する旧秋山村(上野原市秋山地区)で落命した親王の寵姫・雛鶴姫(ひなづるひめ)が雛鶴神社としてまつられている上野原市秋山地区の中学生も参列し、地域住民とともに悲劇の親王と姫、二人を支えた従者らをしのんだ。
「ゆいま~る都留」の周辺にはこうした雛鶴峠といった歴史を伝える場所や富士山信仰にまつわる言い伝えや行事がたくさん残されています。
…いかがでしたでしょうか。
前回のブログで紹介した「お茶壷道中」同様、様々な伝統行事がここ都留市内で後世に継承されているようですね。歴史がちょっと苦手な私も勉強になります。
また機会がありましたら、今後も都留市内の色々な魅力をご紹介していきます♪
少し遅くなりましたが
皆さん!新年明けましておめでとうございます。
今回の壁画は新しい年をイメージした赤色の模造紙に、今年の干支をイメージし
た蛇を折り紙の輪っかをつなぎ合わせて作りました。

今年は巳年(み・へび)は、神様の使いとして大切にされて
きた動物で、脱皮を繰り返すことから不老不死のシンボルと
もされています。
皆様に良い1年でありますことをお祈りしています。
本年も宜しくお願い致します。
1月の壁面を紹介します。
貼り絵と塗り絵、折紙で作成しました。

塗り絵の好きな方々の作品も飾っています。


色彩に工夫があり、芸術的な作品が並んでいます。
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