ハウス内感染防止対策!

ハウス長自らの手作りパーテーションで感染予防。

囲碁部会、碁盤を見つめて集中。それでも飛沫予防は徹底しています。コロナとの戦いはまだまだ続きそうです。これからも出来ることで感染対策。

皆様、日々お気を付けてお過ごしください。

 

冬のはじまり

季節が進み、晩秋と初冬を行ったり来たりの今日この頃。

平地でも今年初の積雪となりました。(11/16の画像です)

まだ咲いているマリーゴールドに雪が・・・

 

車のフロントガラスも、ご覧の通り真っ白に。

地面を彩っていた落ち葉も雪化粧です。

 

朝早く、まだ誰もいないパークゴルフ場。

足跡も無く芝生が白一色に覆われ、そこへ朝陽が差し込んで

雪が輝いています。

 

今の季節、晴れた早朝の時間だけ楽しめる、幻想的な景色でした。

 

 

ゆいま~る神南が「中日新聞」web版に掲載されました

11月20日から、ゆいま~る神南が「中日新聞」web版に掲載中です!!

人生100年時代
新しい「高齢者住宅」を訪問
自由で安心、楽しく暮らせば元気になれる!

■中日新聞web版

■PDFはこちら

全室南向き、分散型サービス付き高齢者向け住宅を選んだ70代ご夫妻、60代男性、80代女性、それぞれのゆいま~る神南を選んだ理由や、暮らしの様子をご紹介しています。

食で支える!!

コロナウイルスが世界的に流行し私たちの暮らしにも影響を与え
日常生活が大きく変化しました。

終息が見通せないまま季節が移り変わっていくなかで
私たちにできることは何か・・・

状況変化に対応する感染拡大防止対策はもちろん。
美味しい手作りの食事で支えて笑顔を繋いでいくということ!!

【食べることで幸せを感じ心が豊かになる地域の食卓】
【体に優しく美味しい食事で日々の笑顔と健康作りを応援します】

ゆいま~る食堂のコンセプトです。


その日のメニューはお持ち帰りもできます!!ぜひご利用ください♪


大好評だった排骨拉麺!!笑顔あふれるランチタイムでした♪

※(拉麵のテイクアウトはできませんので予めご了承ください)

冬の気候になってきました

11月としては暖かい日が多く、天気の良い日の続く過ごしやすい気候となっております

館ヶ丘団地の敷地内にある公園へお散歩へ行ける天気の日にはゆっくり歩いて紅葉を見に行く機会も増えてきております

この日も好天に恵まれ、公園で一休みをしていると、大変良い日光浴となりました

遠出などは出来ませんが皆さまお変わりなく、元気に近場のお散歩を楽しまれている様子でした

室内のレクリエーション活動は相変わらず個人でのものが多い状態ですが、スタッフが新しいものを考えて少しでも楽しんでいただけるように工夫しております

これから更に寒さが厳しくなり、感染症の対策も一層気を付けていかなければならないのですが消毒・換気など徹底してまいります

「中日新聞WEB」に、「ゆいま~る神南」記事が掲載されています

東海地方を中心とする地域で読まれている「中日新聞」を発行する中日新聞社が運営する総合ニュースサイト「中日新聞WEB」に、「ゆいま~る神南」の以下の記事が掲載されています。

人生100年時代の「新しい高齢者住宅」を訪問
自由で安心、楽しく暮らせば元気になれる!
https://www.chunichi.co.jp/k/yui_marl

居住者やハウス長に取材した「ゆいま~る神南」の魅力が、まとめられています。
ぜひお読みください。

(※2020年11月20日~12月17日掲載)

〈限定ランチ〉花の木食堂ワンデイシェフ、スタートします

新型コロナウイルスの感染拡大防止のために3月以降オープンしていなかった「花の木食堂」が、新しい企画「ワンデイシェフ」として再スタートします。

日時と食数を限定してオープンしますので、皆様どうぞご予約の上、秩父市花の木交流センターにお越しください(食数限定のため、ご予約をおすすめしています)。


※こちらからもチラシをダウンロードできます〈PDF〉

「花の木食堂」とは?

秩父市花の木交流センターで開催する、おとなもこどもも高齢者も、どんな方でも利用できる「多世代食堂」です。

ひとりぼっちの食事を少しでも減らし、あたたかいごはんを食べることができる、誰もが安心できる居場所づくりを目指しています。

参考

毎月2回水曜日に「花の木食堂」オープン!ひとりでも安心のワンコインランチを花の木交流センターで(2020/01/06)
「グラタン」「ハヤシライス」2月の花の木食堂、開催しました(2020/03/10)

「ワンデイシェフ」とは?

「ワンデイシェフ」システムとは、「日替わりシェフ方式」ともいわれます。
その名の通り、1day(1日)単位の日替わりで、ランチをつくって提供するお店の運営方法です。

地元の方、移住者の方、学生、プロなど、料理の好きな方、得意な方であればどなたでも、お店を出すことができます。さまざまな「やってみたい!」をかたちにできるシステムで、メニューの内容や価格が店により異なるのも、楽しみのひとつです。

花の木交流センターでは、花の木食堂「ワンデイシェフ」を通して、食事を提供することにとどまらず、地域のあらゆる方々が役割・生きがいを持ち、支え合いながら、自分らしく活躍できる地域コミュニティを育てていきたいと考えています。

開催概要(予定)

2020年11月30日(月)11:30~13:30

スパイス香るキーマカレー・サラダ(限定25食)
価格 1,200円(税込)

2020年12月14日(月)11:30~13:30

韓国総菜ランチ:ヤンニョンチキン・ナムル・チヂミ・キムチ・ワカメスープ(限定20食)
価格 1,500円(税込)

開催場所

秩父市花の木交流センター内 花の木食堂
(秩父市上町3-19-13 電話/0494-26-7023)

※消毒・手洗い・換気・マスク着用はもちろんのこと、人数を制限して距離をとり、感染症予防対策をしっかり行いながら実施いたします。

ご予約はお電話でお申込ください

ミネラルキッチンまるちゃん
電話 080-5002-4422(池田)まで

「ワンデイシェフ」を募集しています

花の木交流センターでは、ワンデイシェフとして花の木食堂にご参加いただける方を募集しています。

1日単位で、運営者に場所と設備(調理室)を貸し出しします(有料)。
料理の内容や価格は、運営者におまかせします。

ご興味のある方は、下記までお問合せください。

秩父市花の木交流センター
電話 0494-26-7023(10:00~17:00)

 

今年も収穫できました!

今年の秋もたくさんのさつまいの収穫がありました。

ゆいま~る農園の活動は2016年から始まり、約4年続いています。
秋のさつまいも収穫以外にも、季節ごとの野菜を栽培しています。

春から夏にかけて、エンドウ豆・ジャガイモ・玉ねぎ、胡瓜、トマト

冬には、ダイコン、ブロッコリーを収穫しています。

収穫時期近くになると、販売を楽しみにされている居住者より、
「いつから売るの」「今年の収穫はどう」など、心待ちにされている
お声を頂きます。ゆいま~る農園をお世話して下さっている居住者の方々は、
害虫駆除を頻繁に行って、台風や大雨、暑い夏の日にも、畑を管理し、
野菜がすくすく育つように丁寧にお世話して下さっています。
無農薬が自慢のゆいま~る農園の野菜。「害虫駆除は米酢がいい!」
など、教わり勉強になっています。

年々、作業することの大変さも出てきているようですが、少しでも長く農園が続けられたらと思っています。