【9月見学会】ゆいま~る厚沢部

新型コロナウイルス感染症の影響拡大に伴い、見学者・視察者の皆さん、
入居者の皆さんの健康・安全面を第一に考えまして、見学・視察は
お断りさせていただいております。
今後の予定については、状況を踏まえてご案内をしてまいりますので
よろしくお願いいたします。
※ただし、入居相談等の個別のご見学につきましては要相談とさせて
 いただきますので、先ずはご連絡をお願いいたします。
詳しくは、ゆいま~る厚沢部フロントへお気軽にお問合せください。
ゆいま~る厚沢部
(フリーダイヤル) 0800-800-1767

8月の壁面装飾~ひまわりと金魚

長かった梅雨もあっという間に明け
暑い夏が一気に押し寄せてきました。

「花の木交流センター」の壁面も
大慌てで夏バージョンに変えました。
ひまわりで夏の暑さを、金魚の泳ぐ姿で
涼しさを感じていただけたらと思っています。

いつものように、ネットの作品を参考にして
折り紙で製作しました。
いかがでしょうか?

コロナと暑さに負けずに、乗り切りましょう!

熱暑の中、北村地方創生担当大臣が「ゆいま~る都留」を視察されました

「ゆいま~る都留」のモデルルームを視察する北村誠吾地方創生担当大臣(左)。その右が都留市の堀内富久市長。その右は視察に同行した堀内詔子衆議院議員。一番手前は、当社(株)コミュニティネット 須藤康夫社長。

「バリアフリーでよいですね」、「コンパクトで、ひとり暮らしをするにはちょうどよいですね」、「富士山が見える部屋もあるのですね、よいですね!」―――2020年8月17日、北村誠吾地方創生担当大臣が「ゆいま~る都留」のモデルルームを視察したときのコメントです。この日は都留市でも最高34℃程度。この猛暑の中、朝から山梨県を訪れて地方創生に関連する場所を視察してきた北村大臣一行が「ゆいま~る都留」に到着したのは午後3時頃。うだるような暑さの中、フェースガードで新型コロナ対策も万全に、到着後まっすぐにモデルルームに向かいました。都留市総務部の小宮敏明部長が案内役となり、その説明に対するコメントが冒頭のものでした。

このあと、「下谷交流センター」に移って、改めて「ゆいま~る都留」や「下谷交流センター」についての説明を聞いていただきました。さらにその場で、報道関係者に向けた記者会見も開きました。滞在時間は40分程度。慌ただしく次の視察地である大月市に向われました。

総勢40人強の視察団。山梨県からは若林一紀副知事、都留市からは堀内富久市長も同行。「ゆいま~る都留」側は、葛原茂一郎ハウス長、下田知子副ハウス長、坂本清美のほか、須藤康夫社長、早田比呂美開発プロジェクトグループ担当部長も出迎えました。
交流センターでは、当日の視察全般に関する記者会見も行われました。UTYテレビ山梨のビデオカメラも入りました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

熱暑の中、北村地方創生担当大臣が「ゆいま~る都留」を視察されました

「ゆいま~る都留」のモデルルームを視察する北村誠吾地方創生担当大臣(左)。その右が都留市の堀内富久市長、その右は視察に同行した堀内詔子衆議院議員。一番手前は、当社(株)コミュニティネット 須藤康夫社長。

「バリアフリーでよいですね」、「コンパクトで、ひとり暮らしをするにはちょうどよいですね」、「富士山が見える部屋もあるのですね、よいですね!」―――2020年8月17日、北村誠吾地方創生担当大臣が「ゆいま~る都留」のモデルルームを視察したときのコメントです。この日は都留市でも最高34℃程度。この猛暑の中、朝から山梨県を訪れて地方創生に関連する場所を視察してきた北村大臣一行が「ゆいま~る都留」に到着したのは午後3時頃。うだるような暑さの中、フェースガードで新型コロナ対策も万全に、到着後まっすぐにモデルルームに向かいました。都留市総務部の小宮敏明部長が案内役となり、その説明に対するコメントが冒頭のものでした。

このあと、「下谷交流センター」に移って、改めて「ゆいま~る都留」や「下谷交流センター」についての説明を聞いていただきました。さらにその場で、報道関係者に向けた記者会見も開きました。滞在時間は40分程度。慌ただしく次の視察地である大月市に向われました。

総勢40人強の視察団。山梨県からは若林一紀副知事、都留市からは堀内富久市長も同行。「ゆいま~る都留」側は、葛原茂一郎ハウス長、下田知子副ハウス長、坂本清美のほか、須藤康夫社長、早田比呂美開発プロジェクトグループ担当部長も出迎えました。
交流センターでは、当日の視察全般に関する記者会見も行われました。UTYテレビ山梨のビデオカメラも入りました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

NPO法人「はぴねす」さんの有機野菜販売

「ゆいま~る花の木」のお隣「花の木交流センター」前のテラスに、7月からNPO法人「はぴねす」さんの有機栽培野菜の販売が来てくれるようになりました。

「花の木交流センター」に旬の有機野菜の移動販売がやってくる!

7月には、10日(金)、17日(金)、24日(金・祝)と計3回の販売がありました。

10日、17日は「光の村」パン屋さんと同日の販売で、にぎやかでマルシェのようでした。

24日は「はぴねす」さんのみの販売でしたが、雨の中、リピーターのご近所さんや入居者さんが入れ替わり訪れ、盛況でした。

味が濃くてお値段も安い「有機栽培野菜」

販売されているのは、有機栽培の野菜です。

今年は梅雨も長く、日照時間も短いため、野菜の価格がとても高くなっています。
有機栽培の野菜は、形が不揃いで、まだまだ種類も少ないですが、味が濃く、価格も安くて、とても人気です。
風通しのいい屋外で、入居者同士で会話も弾みます。

「自分の作る野菜の方が美味しいと思うが、これからに期待している」(入居者Sさん)
「枝豆が量が多くて美味しかった。食べきれないので冷凍してあります」(入居者Iさん)

朝採りのいんげんは、とても新鮮で、価格もお安い!
ジャガイモは、男爵、メークイン、きたあかり等の品種が栽培されていて、リクエストすれば次回用意してもらえます。

この時期うれしい、手作りマスクの販売も

NPO法人「はぴねす」とは?

NPO法人「はぴねす」は、障がい者(傾向含む)、病気療養者、高齢者の方々の自立と社会参加で、穏やかに暮らせる地域社会の実現を目指しています。「居場所」と「就労」のきっかけづくりを支援していて、スタッフさんもとても頑張っています。

「ゆいま~る花の木」の入居者の暮らしの楽しみが、またひとつ増えました。

「はぴねす」さんの移動販売は、収穫に合わせて8月はお休みとなります。今後もまた、収穫の時期になったら、おいしい有機栽培野菜の販売を楽しみにしています。

猛暑が続いております

連日の猛暑で利用者の皆さまが体調を崩さないように留意しておりますが、今年は本当に暑いですね

先日、ささやかながらお誕生日をお祝いさせていただいたところ、とても良い笑顔を見せてくださいました

皆さま引き続き距離を保ち、この日は手作業などのレクリエーション活動をされています

こちらは、少しでも夏らしい雰囲気を作りたいというスタッフの考えから手作りの提灯を作成しているご様子です

完成した提灯は事業所の梁などに設置され、徐々にお祭りの雰囲気が出てきたようですね

今年は色々な行事が中止となってしまい、寂しい限りですが出来る範囲で楽しいことをしてまいりたいと思います!

『出没!アド街ック天国』の取材を受けました!!

『出没!アド街ック天国』( テレビ東京)の「高島平」特集に向けて、「ゆいま~る高島平」が取材を受けました。

「アド街」は、街を徹底的に紹介する地域密着系都市型エンターテインメント。お馴染みの街から「えっ、こんな街あったの?」という意外な街まで、あらゆる街に出没する情報バラエティ番組です。

出没!!アド街ック天国の番組ホームページより
撮影の様子

ゆいま~る高島平の室内バリアフリーに着目されたようです。放映は8月22日(土曜)21時~の予定です。
※編集によって「ゆいま~る高島平」が登場しない可能性もあります。また大きなニュースが入った際などには番組予定が変わります。ご了承ください。

『出没!アド街ック天国』の取材を受けました(ゆいま~る高島平)

『出没!アド街ック天国』( テレビ東京)の「高島平」特集に向けて、「ゆいま~る高島平」が取材を受けました。室内バリアフリーに着目されたようです。放映は8月22日(土曜)21時~の予定です。
※編集によって「ゆいま~る高島平」が登場しない可能性もあります。また大きなニュースが入った際などには番組予定が変わります。ご了承ください。

ぐり〜んの廊下はフォトギャラリー


ぐり〜んはぁとの自慢の1つ長い廊下。その壁はフォトギャラリーとして
年に4回、春夏秋冬のすてきな写真が展示されています。夏は花火!


カメラマンは日野市在住の伊藤要介さん。写真の飾り付けからタイトル作成まで
すべて行ってくださっています。


春は日本各地の桜の名所の、それは見事な写真が飾られます。福島三原の瀧桜、
京都の清水寺から見える桜など満開の花が飾られます。


梅雨の時期はあじさいやあやめ。そして夏の今は新潟小千谷の片貝の花火、
そして同じく新潟柏崎の花火も壮観です。ご来所の折はぜひ写真を御覧ください。