月に2回、移動パン屋さん(光の村)が来てくれます。
秩父にある光の村養護学校秩父自然学園のパンの「移動販売車」です。

入居者の方やご近所の方も、誘いあって楽しみに待っています。
「これが美味しいんだよね」
「このパンが美味しいんだよ」
と、笑顔で満足そうに、買って帰っていかれます。

また、次回来てくださるのを皆でお待ちしています。
月に2回、移動パン屋さん(光の村)が来てくれます。
秩父にある光の村養護学校秩父自然学園のパンの「移動販売車」です。

入居者の方やご近所の方も、誘いあって楽しみに待っています。
「これが美味しいんだよね」
「このパンが美味しいんだよ」
と、笑顔で満足そうに、買って帰っていかれます。

また、次回来てくださるのを皆でお待ちしています。

待ちに待った1月21日、南京玉すだれを演舞される
「仙助流」19315会の皆さんが来てくださいました。

まずは珍しい玉すだれの扱いを教えてくださり、
あ〜ら不思議。あっという間にハートができた!

こちらもぐるっと大きな輪っかができました。
あっ、さて、さて、さては〜南京玉すだれ!

Tさんも参加され、座ったままながら大立ち回り。

鶴が舞い、橋がかかり、東京タワーもいっきにそびえ、
古典芸能の面白さを改めて堪能。新春初笑い。大感謝のひとときでした。
「ゆいま~る通信」神南編8号を発行しました(2020年1月20日付)。
昨年11月に行われたセミナーを振り返りながら、あらためて「ゆいま~る神南」の特徴についてまとめています。お元気なうちに住み替え、医療や介護が必要になっても自分らしく暮らし続けられるヒントをご紹介します。
2020年2月15日(土)に、ゆいま~る花の木もお世話になっている秩父市移住相談センター主催で、冬の秩父の魅力を体感する「秩父移住 寒ざらし体験ツアー」が実施されます。
参加者は、「ゆいま~る花の木」を内覧し、「秩父市花の木交流センター」に立ち寄ることができます。
秩父への住み替えを検討中のアクティブシニアの方、ゆいま~る花の木に興味のある方はぜひご参加ください。

秩父市 地域政策課 移住相談センター
TEL・FAX 0494-26-7946
(※申込締切:2020年2月10日(月))
秩父市 地域政策課 移住相談センター
「秩父移住 寒ざらし体験ツアー」
https://www.chichibu-iju.com/news/1223.html
令和に入って初めてのお正月。元旦には恒例の新年祝賀会を行い、参加された居住者から一言ずつご挨拶を頂き、年男年女の方の音頭で皆で乾杯しました。

今年は年始のお食事が食堂から提供できず、食事を宅配か近くに取りに行けるお店を探すこととなりました。お正月にお出しする食事なので、特別なものを提供したいと悩み、1日から開いているお店を探したりチラシを取り寄せて検討し、
1日の昼食 お寿司、夕食 お弁当
2日の昼食 お弁当 、 夕食 鯛釜めし と決めました。
宅配対応には不安がありましたが「おすしなら注文したい」「外に食べにいけないから宅配もたまにはいいね」と注文して下さる方もおられました。内容は想像以上によく、とても美味しく皆さんに喜んで頂きました。

鯛釜めしは鉄釜で熱々のご飯が本格的だと大好評でした。宅配食でも喜んで頂けて安心しました。

年々、外食も難しくなってきているので、今年のイベントとしても取り入れて行こうかと思います。毎年年末年始に食事提供してくださっていた食堂のありがたさを再認識しました。
*ゆいま~る食堂は、今年3月下旬にランチタイムを外部の方にも来て頂けるようにオープン準備を進めています。よろしくお願いいたします。
毎月第3土曜日に、ゆいま~る聖ヶ丘にて、
認知症カフェ「だんだん」を開催しています。
地域の皆様の集いの場、くつろぎの場となるように、
毎回多方面のゲストをお招きしてのミニ講演会の他、
参加者同士での意見交換、相談事など「聴く」「動く」「話す」
が魅力のカフェになっております。
介護をしている方、認知症に関心のある方など、
どなたでもご参加いただけます。
また、聖ヶ丘スタッフの野中は「認知症ケア専門士」です。
ご相談などありましたら、お気軽にご相談ください。
1月は「訪問鍼灸マッサージの仕組み・体験会」
というテーマで
訪問鍼灸マッサージ からだケア
スタッフ 丹内哲生さん、小原拓也さんにより、
鍼灸マッサージの効果や介護保険、医療保険で
訪問鍼灸マッサージを受けるにはどうしたら良いのか、
などを詳しくお話しして頂き、実際にマッサージの体験を
して頂きました。
****************************************************
ミニ講演
「小規模多機能施設と看護小規模多機能施設の違い」
講師:河北医療財団 あい看護小規模多機能施設「ほたる」
ケアマネジャー 比企克司さん
◆日程:2020年2月15(土)
◆時間:午前10:30~12:00
◆会場:ゆいま~る聖ヶ丘 多目的室
◆参加費:200円
※開催日の3日前までに予約をお願いします。

今日は、ゆいま~る多摩平の森の本棚のご紹介です!
ゆいま~る食堂に続くガラス張りの廊下に、まるで
ちょっとした図書室??のような本棚があります。
お散歩後に椅子に座って、のんびりまったり
読書されている居住者の方々もいらっしゃいます。
ちょっとした憩いの場です♪

皆様から寄贈頂いた、いろいろなジャンルの文庫本・単行本、絵本、
DVDなどたくさんあります。

食後の休憩におさんぽがてらに、ぜひお立ち寄りください!
また、貸出もしております。ご不明な点はお声掛けください。
秩父市花の木交流センターで、現在月2回開催している「花の木食堂」は、おとなもこどもも高齢者もどんな方でも、ひとりでも安心して利用できる「多世代食堂」です。
ひとりぼっちの食事を少しでも減らし、あたたかいごはんを食べることができる、誰もが安心できる居場所づくりを目指しています。


2020年1月8日(水)12:00~13:30、年が明けて初めての「花の木食堂」を開きました。
メニューは、「ハンバーグカレー・おしるこ」。おしるこで、お正月気分も感じていただけるメニューです。来場者は、入居者4名、近隣の方13名を含む27名。盛況でした!
ハンバーグのために用意されたのは、合挽肉2.8㎏、玉ねぎ7個、玉子10個。調味料やつなぎを加えて、60個ものハンバーグに作り上げます。



ランチの評判は上々。次回の予約も入るほどでした。
この日は埼玉新聞の記者も取材に訪れ、2020年1月13日発行の埼玉新聞にて、以下の記事が掲載されました。
「新たなコミュニティの場に 花の木ワンコインランチ好評」
多世代食堂「花の木食堂」では、現在、以下の協力者を募集中です。
調理・配膳をお手伝いくださる方
食材をご提供いただける方
活動にご興味のある方は、下記までお問い合わせください。
秩父市花の木交流センター
電話 0494-26-7023(10:00~17:00)
2019年11月13日(水)12:00~ カレー定食(限定20食)
2019年12月4日(水)12:00~ 豚汁定食(限定20食)
2019年12月18日(水)12:00~ 照り焼きチキン定食(限定20食)
2020年1月8日(水)12:00~ ハンバーグカレー・デザート付き(限定20食)
2020年1月29日(水)12:00~ ミートソースパスタ、サラダ(限定20食)
2020年2月12日(水)12:00~ グラタン(限定20食)
2020年2月26日(水)12:00~ ハヤシライス(限定20食)
いずれも数量限定、なくなり次第終了です。できればお電話でご予約ください。
秩父市花の木交流センター
電話 0494-26-7023(10:00~17:00)
謹賀新年
今年もゆいま~る都留をよろしくお願いいたします

ゆいま~る都留では、1月1日、居住者の皆さん15人とスタッフ2人が加わって新年祝賀会を行いました。

まずは、居住者Aさんの乾杯の音頭でスタート。
目の前には、彩り豊かなお節料理が並びます。

和やかに歓談しながら、おいしくいただき、少し落ち着いたところで、今年の抱負をお一人ずつ述べていきます。やはり、健康維持に関心が高い皆さん。「山登りに挑戦したい」という方もいらっしゃいました。
お節のあとにはお雑煮も出て、皆さん「おいしい」と舌鼓!! 評判が良く完食です。
新年祝賀会のあとには、6人で近くの「生出(おいで)神社」にお参りに行きました。生出神社の本殿は、柱以外全面に彫刻が施され、都留市の文化財に指定されています。
ゆいま~る都留から近くと言っても、生出神社まで徒歩20~25分かかります。しかし、参加者の中で最年長87歳のBさんも、用意していた歩行器も使わずにスタスタと元気に歩いてお参り!!

ちなみに、後日、七福神を祭ってある神社巡りを制覇した強者もいらっしゃいました。

※「ゆいま~る都留に来て、元気になった!!」 と言われるよう、今年もスタッフ一同、居住者の暮らしをサポートをしていきますので、どうぞよろしくお願いいたします。
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