ご見学・視察については、随時対応させていただきます。
詳しくは、ゆいま~る厚沢部フロントへお気軽にお問合せください。
※視察についてはこちらをご覧ください→「視察申込み」
ゆいま~る厚沢部
(フリーダイヤル) 0800-800-1767
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2019年11月15日発行の山梨日日新聞にて、以下の記事が掲載されました。
・「サ高住好調 移住に効果」
10月18日(金)、遂にやきいも大会の日がやって来ました。4月の運営懇談会で「やきいも大会します」とお伝えしてから、この日を迎えることができたのが嬉しく、朝から張り切って準備をしました。畑で採れたゆいま~る福いもと、居住者から寄贈いただいたさつまいも、準備万端です。スタッフ手描きのポスターも、雰囲気を盛り上げます。
クオレまごころの家さんからお借りしたやきいも機がとても立派で、「お店にあるのみたい」とビックリしました。9:30に火を入れて、9:50においもを入れました。八尋所長さんが火を着けてくださり、30分に一回ひっくり返すと良いと教えてもらいました。
八尋所長さんにひっくり返す見本を見せてもらい、スタッフもやってみました。初めてのことでしたが「…おもしろい!この機械いいね、栗を焼いてもいいかも!」と、おいもの焼ける良い香りに包まれながら楽しみました。
まずは、居住者から寄贈いただいたさつまいが焼き上がりました。「もう、絶対美味しいよね」と、見るだけで分かります。甘くてしっとりしていて、幸せな味でした。早速居住者にも食べてもらうと、もちろん「美味しい!」と好評でした。
そのうちにゆいま~る福いもも焼け、ドキドキの試食…「クリみたいだよ!美味しい」と、こちらも大好評でした。
やきいもは、お持ち帰りになる方や、食堂で一緒に食べる方もいて、大盛況うちに終了しました。
畑作りをして、収穫をして、賑やかにみなさんと食べることができ、楽しい時間を過ごすことができました。「こんなに美味しくて楽しいなら、来年はもっとさつまいもの苗を植えてもいいのでは!」と居住者から言われました。その言葉がとても嬉しかったです。来年のことはまた居住者と一緒に考えることにして、次は玉ねぎを植える予定です。これからも居住者とスタッフ一緒に、楽しく過ごしていけますように。
今回のさつまいもに関する一連のことは、クオレさんのご協力があったからこそ、実現することができました。感謝の気持ちでいっぱいです。クオレまごころの家のみなさん、八尋所長さん、本当にありがとうございました。
2019年10月30日(水)快晴の秋空の下、埼玉県の「秩父市花の木交流センター」で「花の木交流センター・ゆいま~る花の木」オープン記念式典が開催されました。

この式典には、ご招待した「ゆいま~る花の木」入居予定者とご家族や地元近隣の方々、秩父市職員、「ゆいま~る花の木」運営スタッフといった、「花の木プロジェクト」をここまで進めてきたスタッフと、これから作り上げていくスタッフ、そして利用者の方々、60名以上が顔をそろえて出席し、晴れの日を迎えました。
式典では、主催者として久喜邦康秩父市長、「秩父市交流センター」と「ゆいま~る花の木」を運営する弊社社長の須藤康夫、来賓として、秩父市と35年以上にわたって姉妹都市の関係を結び、「花の木プロジェクト」でも連携してきた豊島区の高野之夫区長、ほかの皆さんがあいさつをしました。






「ゆいま~る花の木」は、秩父市の「生涯活躍のまちづくり」事業「花の木プロジェクト」の両輪のひとつとして誕生する、60歳以上の元気なシニア世代を対象としたサービス付き高齢者向け住宅(サ高住)です。
「生涯活躍のまちづくり」は、日本版CCRC(Continuing Care Retirement Community)として、地方創生の観点から推進されている国の施策です。秩父市では、「都市部などの住民が自らの意志で秩父へ移り住み、地域の住民と交流しながら、健康でアクティブな生活を送れるとともに、医療・福祉等の地域ケアも整ったまちづくり」を目指しています。
「花の木プロジェクト」はこの構想のモデル事業で、市営花ノ木住宅の未利用部分敷地を活用し、公民連携により、サ高住および地域開放型交流拠点施設「秩父市花の木交流センター」を整備するプロジェクトです。
今回その完成を迎え、「ゆいま~る花の木」「秩父市花の木交流センター」のこれまでとこれからに関わる人たちが、顔をそろえて節目を祝う、晴れやかな式典となりました。
式典のあとは、「秩父市花の木交流センター」で、食事と歓談を楽しむ懇親会が開かれ、完成した「ゆいま~る花の木」の内覧が行われました。



11月からは「ゆいま~る花の木」への入居も始まり、「秩父市花の木交流センター」では、入居者や地元の方々の多世代交流がスタートします。
「秩父市花の木交流センター」では、食事ができる「カレーの日」や、日時限定の「マッサージ」サービスといった企画が、早くも構想・準備されています。
高齢者が生き生きと自分らしく過ごせる生活や、多世代のコミュニティが、「ゆいま~る花の木」と「秩父市花の木交流センター」を舞台に、これからどのように実現していくのか期待が高まります。
完成した「ゆいま~る花の木」は内覧可能です。内覧は原則として水曜日と日曜日ですが、それ以外の曜日で内覧ご希望の場合は、お問い合わせください。お申込みをお待ちしております。
■ゆいま~る花の木入居相談室 電話0120-972-583(受付時間 平日午前10時~午後5時)
■内覧会の詳細はこちら
ご見学希望の方は、下記フリーダイヤルまでご連絡ください。
◆サービス付き高齢者向け住宅 ゆいま~る中沢
◆住宅型有料老人ホーム(グループハウス)
フリーダイヤル 0800-800-7037
↓ 空室情報はこちらから ↓
https://yui-marl.jp/nakazawa/vacancy/
有料ショートステイなかざわは見守りのあるお家です。
介護認定を受けていない方もご利用いただけます。
~このようなご要望のあるかたにおすすめです~
・家庭的な雰囲気と見守りのある暮らしを望む
・家族の休息
・旅行や法事など一時的に利用したい
・退院後、もう少し療養してから自宅に戻りたい
・介護保険を申請中でまだ介護サービスが使えないが介護が必要という方
・特養や老人ホーム等の空室待ちをされている方

ご見学希望の方は、下記フリーダイヤルまでご連絡ください。
◆有料ショートステイなかざわ
フリーダイヤル 0800-800-7137
10月18日に「としまテレビ」で放映された豊島区広報番組「としま情報スクエア」で「ゆいま~る花の木」が丁寧に紹介され、約20分のその番組が、豊島区公式Youtubeチャンネル(としまななまるチャンネル)にアップロードされました。こちらからご覧ください。

番組では、秩父市市長室地域政策課の三ツ井卓也さんと若杉和枝さんが、姉妹都市として連携する豊島区と秩父市の関係を説明し、両者の連携事業で現在特に力を入れているものとして「花の木プロジェクト」を紹介します。
現地レポートでは西武秩父駅から「ゆいま~る花の木」に至る徒歩15分の道のりを紹介し、「ゆいま~る花の木」の映像だけでなくスタッフも紹介しています。「ゆいま~る花の木」への入居を検討されている方にもとても参考になる内容です。ぜひご覧ください。
2019年10月10日発行の山梨日日新聞に以下の記事が掲載されました。
・「サ高住と交流拠点 完成祝い記念式典」 (ゆいま~る都留)
「今日のおやつは皆さんで作りましょう!」スタッフの一声で皆さん張り切って作ってくださいました。
サツマイモの皮をむき、

適当な大きさに切って、電子レンジでチン!

温めたお芋を潰し、砂糖などを入れ、

形を整え、卵黄を塗り、オーブンで焼いたら…

スイートポテトの出来上がり!!

3時のおやつに皆さんで美味しく頂きました。
地域交流
10月31日地域交流を行い、神戸市西区のボランティア団体
「すずめダンサーズ」さんに来ていただきました。

事前にハウス入居者にも 声をかけていたので、大盛況の会になりました。
用意して頂いていた曲は全部で9曲。
軽快な曲、ムードのある曲、懐かしい曲など
手拍子が止まりません。

当日は「ハロウィン」という事もあり、男性スタッフの
変装の登場に、皆さん 大爆笑!

なかなかの腰つきです。
ダンシングヒーローの曲がかかるとトライアルウィークで
来ていた男子中学生を呼び、変装スタッフと踊ります。
また、飛び入りの参加者もあり大盛りあがりでした。

楽しい時間を過ごされたご様子でした。
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