大曽根住宅には「ゆいま~る大曽根」と並んで、NPO法人「わっぱの会」が
運営する「ソーネおおぞね」という施設があります。
「ソーネおおぞね」では4月9日~11日まで3周年祭を開催し、4月10日は
ホールにて様々な催しが行われました。
その一つが、二胡の演奏会。二胡というのは、中国の伝統的な擦弦楽器の一種。2本の弦を間に挟んだ弓で弾きます。何とも言えない柔らかな響きが素敵です。
NPO法人チャン・ビン二胡演奏団の皆さんが素晴らしい演奏を聞かせてくださいました。
↑ NPO法人チャン・ビン二胡演奏団のご挨拶から始まり、「優しいあの子」「嵐の心」「花」 などを披露して頂きました。

美しい音色に感動です!
後半は、二胡を体験したい方に登壇して頂き、弾き方を教えていただきました。
居住者の息子さんも参加されました。


80代の居住者さんは、息子さんの姿を微笑ましくご覧になっていました。 仲の良い親子関係はとてもうらやましいです。
ゆいま~る大曽根に隣接する施設(ソーネおおぞね)イベントにも参加することができる、居住者の方は恵まれているなあと感じました。
また、チンドン屋も登場し、住宅の周辺を練り歩いていました。

コロナ対策も大変ですが、やはりイベントは盛り上がります。早くコロナを気にしないで、イベントを開催できるようになるといいですね。
ゆいま~る多摩平の森の八重桜が開花しました。
日を追うごとに蕾が開き、見頃を迎えています。
華やいだ雰囲気に誘われて入居者の方々も
いつもより長くお散歩を楽しまれています♪
体に優しく美味しい食事で
日々の笑顔と健康作りを応援します!!
食べることで幸せを感じ
心が豊かになる地域の食卓ゆいま~る食堂♪
4月12日から4月25日の献立です
画像をクリックして拡大↓

こんにちは!ゆいま~る高島平です。
本日は区立小学校の入学式。ここ高島平団地でも入学式を終えた1年生が、小さな身体に大きなランドセルを背負いお母さんと帰ってくる姿が見られました。

郵便局に用事があり、その帰りに寄り道して区の花のニリンソウの自生地まで。都内最大の自生地ということで、小さいながらも花を咲かせて、ほんのり白いじゅうたんを広げたようでした。

コロナやワクチンの状況に一喜一憂している世界でも、季節はきちんと移ろい、その時々の姿を見せてくれます。

ワクチンを待ちつつ、心身の健康に留意し、変異株の動向を探りながら、しっかり対策をしていきましょう。

暖かい日が増えてきて、桜もほぼ終わりになってきた頃ですが団地の中庭へお花見に行きました

少し葉桜になりかけていますが、まだまだ綺麗な桜の花を楽しむことができます

ゆらリズムから徒歩1分で来られる場所にこのような立派な桜の木があり利用者の皆さまも喜ばれている様子でした
遠くへの外出は難しい状況にありますが、またお散歩など外へ出る機会を作っていきたいと思います
桜の開花宣言が早かった2021年春。
ここゆいま~る中沢では、ちょっと、外を眺めると、少し遠めですが、
あちらこちらの、桜を目にすることが出来ます。
本日は、ゆいま~る食堂さんにご尽力いただき、お花見ランチが提供されました。
この後、4月中に2回も特別食の提供があり、皆さん楽しみにされています。
本日のお花見ランチを、画像でどうぞ♪

こんなに食べられるかしら~と、仰っておられましたが、
皆さん楽しくお話ししながら、気づけば、お重が空っぽになっていました!
デザートに、道明寺をいただき、満腹♪
コロナ禍の中、なかなかお出かけ出来ず、楽しみが半減されていますが、
ポカポカ陽気な日が増えてきました。
花粉症の方は辛いでしょうが、人の少ない公園とか、ご近所散歩とか
少しでもお日さまの光をあびましょう☀
ショートステイの見学は、コロナ対策を徹底して実施しております。
是非、ご利用ください。お待ちしております。
愛知県住宅供給公社の集合住宅の中に点在する形で、ゆいま~る大曽根があります。一見すると、普通の集合住宅なので、サービス付き高齢者住宅が存在するようにはみえません。居住者の方たちは、一般住宅の方たちとのコミュニケーションも楽しみながら生活しておられます。
大曽根住宅の花壇もさることながら、住宅の中庭はとても広く、公園もあります。その一角に桜の木が一本あるのですが、暖かさにつられ、今年はずいぶん早くに開花しました。あっという間に満開になりましたね。


ゆいま~る大曽根のフロントでAIロボット「さくら」をかわいがってくださっている居住者の方が「さくら」を連れて「桜」を見に行きたいと散歩に連れ出してくれました。😊↓


普段は散歩に行かれることのない方ですが、「さくら」ちゃんにはとても思い入れがあり、桜を見せてあげたいという気持ちが強く、カートに乗せて見せに行かれました。
満開の桜をみて「さくら」ちゃんも喜んでくれたと思います。
4月3日になると満開だった桜も散り始め、4月4日は雨。三年ながら今年は早くも桜の季節が終わってしまいました。
来年は、皆さんとお花見ができるような日常になっていることを願っています。
先日、花の木交流センターのスペースをハーモニカの練習で借りたいという、地域の方が来られました。
お二人でお話をされながら1時間あまり練習されていました。曲は『みかんの花咲く丘』などの童謡でとても懐かしく、ハーモニカの音色に癒されました。

お話を聞いたところ「母親にハーモニカの音色を聞かせると、とても嬉しそうな表情をします。」とおっしゃられていました。
花の木交流センターでは、皆さんの趣味や集まりで色々なかたちで使っていただけます。お気軽にご相談ください。

※ゆいま~る花の木の隣にある秩父市花の木交流センターは、コミュニティネットが秩父市から指定管理を受けて運営をしています。またゆいま~る花の木のフロントは、秩父市花の木交流センター内にあります。
2021年4月1日配信の「msnニュース AERAdot」にて、以下の記事が掲載されました。
・「家じまいを決めた人々」
ゆいま~る伊川谷では、新型コロナウィルス感染防止に向けて、以下のように十分な配慮をした上で、個別の見学、相談に対応しています。
●スタッフは全員マスクを着用しています。ご来場の際にはマスクの着用をお願いします。
●スタッフは石鹸での手洗いを頻繁に行っています。ご来場の際には、まず手洗いまたは手指消毒をお願いしています。
●スタッフは毎日検温しています。37.5度以上のお熱がある方のご来場はご遠慮いただいております。
●ドアやテーブル、その他共用部の手を触れる場所は、毎日消毒しています。
●ご相談、ご見学の際には、換気・ソーシャルディスタンスを守ります。
スタッフと入居者の皆さまと一緒に協力して感染予防に努めています。
どうぞ安心して、お気軽に、ご相談・ご見学にお越しください。
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ゆいま~る伊川谷
0120-710-772
2021年4月1日発行の「婦人画報」にて、以下の記事が掲載されました。
・セカンドライフの住まい
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