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全ハウス「暮らす人びとの声」タイトル一覧


これまでに掲載した「暮らす人びとの声」のタイトル一覧です(全ハウス分)。今後、随時更新していきます。

*** 女性おとりさまのケース ***

■ゆいま~る福で暮らす4人が座談会(2017年5月24日)
「ゆいま~る福」転居のビフォア&アフター、
本音で語ろう!

一人暮らしから、ゆいま~る福(2017年5月9日)
子どもの反対と応援で心は揺れたが、
暮らしている人びとの活気が住み替えの決め手

■一人暮らしから、ゆいま~る福(2017年3月7日)
70歳のとき、あるきっかけで住み替えを決心、
未知の老齢期を最期まで生ききる

■一人暮らしから、ゆいま~る福(2017年2月4日)
これまで通りの暮らしを続けられる終のすみかに引っ越した
―――― 安全も大事だけど安心が一番

■一人暮らしから、ゆいま~る福(2016年11月17日)
母の介護を通して、自分の身の始末は自分でという思いに

■一人暮らしから、ゆいま~る福(2016年11月17日)
「施設」ではなく、「引っ越して」今までどおりの暮らし

■ゆいま~る那須(2016年10月27日)
年金で「豊か」な暮らし—独学で畑仕事を楽しむ日々

■ゆいま~る那須(2016年07月07日)
スタッフとしてオープン前から関わりながら、
今は入居者であり同時に食堂責任者
<パート1>開設2年5カ月前に、那須に住みたいと希望の方々と検討が始まった

<パート2対等な立場で“食”を提供し、自分らしく暮らす

■一人暮しから、ゆいま~る高島平(2016年07月07日)
私は惰性で生きてはいない、自由に生活を楽しみながら、早めに決断して住み替えました

■地方の一人暮しから、ゆいま~る高島平(2016年04月12日)
夫が亡くなり愛犬も亡くなり、移り住んでいた那須から東京に戻ってきました
都会は仕事しやすいしサービスの選択肢も広い、大学にも通います

■一人暮しから、ゆいま~る那須 (2016年03月10日)
オープンの1年半前から参加して、自分流を貫いて快適な部屋にした

■リハビリ病院への入院待機、有料ショートステイ なかざわ (ゆいま~る中沢に併設) (2013年09月19日)
利用1日目から表情がイキイキしたんですパートナーにインタビュー)
(ご自宅に戻られた後に、ご本人に聞く)

■ゆいま~る那須 (2015年04月15日)
過ごしやすいゆいま~る那須をつくっていきたい

■息子夫婦や孫と同居から、ゆいま~る那須 (2015年06月02日)
自分で切り拓くことの素晴らしさ

■一人暮しから娘さんの近くに、グループハウス中沢(ゆいま~る中沢)(2014年10月23日)
毎日の日課は散歩、たわいものない会話ができる喜び

■一人暮しから、グループハウス中沢(ゆいま~る中沢) (2014年10月23日)
有料ショートステイを利用後、グループハウス中沢へ

■一人暮しから、グループハウス中沢(ゆいま~る中沢) (2014年10月17日)
できることは自分で、ここは大きな一つの家族

■愛犬といっしょの一人暮しから、ゆいま~る聖ヶ丘 (2012年10月15日)
足が不自由な姉とふたり暮らし。姉の施設入所で愛犬と転居

■一人暮しから、ゆいま~る多摩平の森 (2012年10月01日)
自然に声がけ。コミュニケーションが取れる嬉しさ。
最期は病院だと思うけど、退院させられても「ぐり〜んはぁと」があるから安心

■ゆいま~る伊川谷 (2012年09月27日)
60代で引っ越し“気力体力のあるうちに”
「駅前約1分」の便利さが選択の決め手

■母を亡くして一人暮しから、ゆいま~る那須 (2012年09月27日)
東京が恋しい日々もありながら、週末カフェでボランティア
那須に来たからこその出会いを大切に

*** 男性おとりさまのケース ***

■夫婦で入居したが今は1人暮らし、ゆいま~る拝島(2017年5月2日)
その人の気分しだいで、楽しむ暮らしはたくさんある

■一人暮らしから、ゆいま~る拝島(2016年11月16日)
自分らしく暮らし、父はゆいま~る拝島で最期を遂げた
―――― 認知症を患い要介護度は5に進んだが自室で大往生

■一人暮しから、ゆいま~る高島平(2016年09月3日)
“放し飼い”の自由を謳歌して水泳三昧
―――― 孤独死を心配していた子どもたちも一安心

■一人暮しから、ゆいま~る高島平(2016年04月12日)
高齢者だけの集団に束縛されたくない
私には、都会にあって自由なここしかない!

■一人暮しから、ゆいま~る那須 (2015年04月15日)
僕が選んだ部屋は敷地の隅っこ
世捨て人願望のある僕が昔を懐かしむのにぴったり

■ご両親を看取ったあとの一人暮しから、ゆいま~る聖ヶ丘 (2013年01月12日)
大病した身で 一軒家の維持は大変でした

■息子さんとの二人暮しから、ゆいま~る多摩平の森 (2012年10月09日)
交通の便が決め手。ポジティブでアクティブな専業主夫ぐらし

 *** お二人入居のケース ***

■いっしょに入居した母を看取り、ゆいま~る那須(2017年11月1日)
暮らし、見守り、見守られ、生き切り、逝った母

■母と娘で東京多摩市から、ゆいま~る那須 (2016年11月8日)
自然に囲まれ、母の笑顔が増えた!
――東京にいるときよりアクティブになった母

■娘・孫との同居から、ゆいま~る聖ヶ丘 (2012年09月30日)
両親の介護を経て。「介護はプロに」二人で暮らす気楽さ

■二人暮し、ゆいま~る那須 (2015年04月15日)
自由にのびのび暮らしたい

■要介護状態の妻との二人暮しから、ゆいま~る那須 (2012年10月09日)
周囲の人たちに見守られながら”母ちゃん”と暮らす

■ご夫婦、要介護1の夫との二人暮しからセカンドハウスとして、ゆいま~る拝島 (2012年12月25日)
わたしがこの暮らしを選んだのは…

 ■認知症の妻との二人暮しから、ゆいま~る中沢 (2013年05月15日)
ゆいま〜る中沢:両親の入居。決め手は「今と先々の安心」でした。

■有料老人ホームから、有料ショートステイなかざわ(ゆいま~る中沢に併設) (2013年09月19日)
入居で得たのは「父と母の再生」でした。

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